原田英語のスラング・新語辞典

social butterfly

ソーシャルバタフライ

顔が広い社交家

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜

💡 social butterflyの意味

social butterfly(ソーシャルバタフライ)とは、「顔が広い社交家」という意味の英語スラング。

花から花へ飛び回る蝶のように、いろいろなグループを行き来して、誰とでもすぐ仲良くなれる人。パーティーで次々と人に話しかけ、初対面でもすぐ打ち解けるタイプ。ほめ言葉として使うのが普通。

🗣 social butterflyの使い方・例文

  • She knows everyone at this party. Total social butterfly.

    このパーティー、あの子全員と知り合い。ほんと顔広い。

  • I'm a social butterfly online, but shy in person.

    ネットだと社交的だけど、リアルだと人見知り。

🗾 social butterflyを日本語で言うと

コミュ強顔が広い

🗾 この英語で言える日本語

🔗 social butterflyの関連語

❓ social butterflyのよくある質問

social butterflyの意味は?

顔が広い社交家。花から花へ飛び回る蝶のように、いろいろなグループを行き来して、誰とでもすぐ仲良くなれる人。パーティーで次々と人に話しかけ、初対面でもすぐ打ち解けるタイプ。ほめ言葉として使うのが普通。

social butterflyの使い方は?

例:She knows everyone at this party. Total social butterfly.(このパーティー、あの子全員と知り合い。ほんと顔広い。)

social butterflyを日本語で言うと?

コミュ強、顔が広い。

social butterflyは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#定番

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

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