原田英語のスラング・新語辞典

no slouch

ノースラウチ

なかなかの腕前

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥ちょい古
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1950年ごろ〜

💡 no slouchの意味

no slouch(ノースラウチ)とは、「なかなかの腕前」という意味の英語スラング。

slouch は「だらけた人・役立たず」。「be no slouch(at 〜)」で「〜がなかなか上手い、あなどれない」とほめる言い方になる。否定の形なので、ぱっと見でけなしているように感じるが実は高評価。映画やスポーツ実況のセリフで出てくる。

🗣 no slouchの使い方・例文

  • She's no slouch at chess.

    あの子、チェスかなり強いよ。

  • The new guy's no slouch either.

    新入りもなかなかやるじゃん。

🗾 no slouchを日本語で言うと

なかなかやるあなどれない腕は確か

🔗 no slouchの関連語

not badholds his own

❓ no slouchのよくある質問

no slouchの意味は?

なかなかの腕前。slouch は「だらけた人・役立たず」。「be no slouch(at 〜)」で「〜がなかなか上手い、あなどれない」とほめる言い方になる。否定の形なので、ぱっと見でけなしているように感じるが実は高評価。映画やスポーツ実況のセリフで出てくる。

no slouchの使い方は?

例:She's no slouch at chess.(あの子、チェスかなり強いよ。)

no slouchを日本語で言うと?

なかなかやる、あなどれない、腕は確か。

no slouchは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#映画#国内Q&Aで質問多数

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

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