grade on a curve
グレード・オン・ア・カーブ
相対評価で点数調整する
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1920年ごろ〜
💡 grade on a curveの意味
grade on a curve(グレード・オン・ア・カーブ)とは、「相対評価で点数調整する」という意味の英語スラング。
テストの点数を、クラス全体の出来に合わせて調整する採点方式。テストが難しすぎて全員の点が低いと、curve がかかって点が底上げされることがある。学生にとっては救いの神だが、優秀な人が多いと逆に不利になる。
🗣 grade on a curveの使い方・例文
Please tell me he's grading on a curve.
お願いだから相対評価で調整してくれ。
The test was so hard the curve saved everyone.
テスト難しすぎたけど点数調整で全員救われた。
🗾 grade on a curveを日本語で言うと
相対評価点数調整
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⚠️ 使うときの注意
「アプローチをかわす」の curve とは別
🔗 grade on a curveの関連語
❓ grade on a curveのよくある質問
grade on a curveの意味は?
相対評価で点数調整する。テストの点数を、クラス全体の出来に合わせて調整する採点方式。テストが難しすぎて全員の点が低いと、curve がかかって点が底上げされることがある。学生にとっては救いの神だが、優秀な人が多いと逆に不利になる。
grade on a curveの使い方は?
例:Please tell me he's grading on a curve.(お願いだから相対評価で調整してくれ。)
grade on a curveを日本語で言うと?
相対評価、点数調整。
grade on a curveは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。「アプローチをかわす」の curve とは別
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語