glaikit
グレイキット
ぼーっとした・アホ面(スコットランド)
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥ちょい古
使っていい相手🤙 友達同士ならOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 glaikitの意味
glaikit(グレイキット)とは、「ぼーっとした・アホ面(スコットランド)」という意味の英語スラング。
スコットランドで「ぼんやりして間抜けな」。ポカンと口を開けて話を聞いていない様子や、的外れなことをする人に使う。Don't just stand there looking glaikit!(ぼーっと突っ立ってないで!)が典型。
🗣 glaikitの使い方・例文
Don't just stand there looking glaikit, help me!
ぼーっと突っ立ってないで手伝って!
He had a glaikit look on his face.
あいつポカンとしたアホ面してた。
🗾 glaikitを日本語で言うと
ぼーっとしたアホ面ポカン
🔗 glaikitの関連語
❓ glaikitのよくある質問
glaikitの意味は?
ぼーっとした・アホ面(スコットランド)。スコットランドで「ぼんやりして間抜けな」。ポカンと口を開けて話を聞いていない様子や、的外れなことをする人に使う。Don't just stand there looking glaikit!(ぼーっと突っ立ってないで!)が典型。
glaikitの使い方は?
例:Don't just stand there looking glaikit, help me!(ぼーっと突っ立ってないで手伝って!)
glaikitを日本語で言うと?
ぼーっとした、アホ面、ポカン。
glaikitは失礼?目上の人に使っていい?
友達同士ならOK。くだけた言い方です。目上の人やフォーマルな場では使いません。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語