fry-up
フライアップ
イギリス式朝ごはん
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1950年ごろ〜
💡 fry-upの意味
fry-up(フライアップ)とは、「イギリス式朝ごはん」という意味の英語スラング。
ベーコン、ソーセージ、目玉焼き、ベイクドビーンズ、トーストなどを焼いて盛ったイギリスの朝食のくだけた呼び方。正式には full English breakfast。二日酔いの朝に食べるものの定番。
🗣 fry-upの使い方・例文
I need a fry-up after last night.
昨日飲みすぎたから、がっつり朝ごはん食べたい。
Sunday fry-up at the café?
日曜、カフェで朝ごはん食べる?
🗾 fry-upを日本語で言うと
がっつり朝ごはんモーニング
🔗 fry-upの関連語
❓ fry-upのよくある質問
fry-upの意味は?
イギリス式朝ごはん。ベーコン、ソーセージ、目玉焼き、ベイクドビーンズ、トーストなどを焼いて盛ったイギリスの朝食のくだけた呼び方。正式には full English breakfast。二日酔いの朝に食べるものの定番。
fry-upの使い方は?
例:I need a fry-up after last night.(昨日飲みすぎたから、がっつり朝ごはん食べたい。)
fry-upを日本語で言うと?
がっつり朝ごはん、モーニング。
fry-upは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語