dep
デップ
街角のコンビニ(ケベック)
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1970年ごろ〜
💡 depの意味
dep(デップ)とは、「街角のコンビニ(ケベック)」という意味の英語スラング。
カナダ・ケベック州(特にモントリオール)で、フランス語の dépanneur(街角の小さな店)を縮めた語。英語話者もそのまま使い、ビールやお菓子を買いに I'll hit the dep と言う。ニューヨークの bodega に近い存在。
🗣 depの使い方・例文
I'm going to the dep for some beer.
近くの店にビール買いに行ってくる。
The dep on the corner is open 24/7.
角の店、24時間やってるよ。
🗾 depを日本語で言うと
コンビニ近所の店
🔗 depの関連語
❓ depのよくある質問
depの意味は?
街角のコンビニ(ケベック)。カナダ・ケベック州(特にモントリオール)で、フランス語の dépanneur(街角の小さな店)を縮めた語。英語話者もそのまま使い、ビールやお菓子を買いに I'll hit the dep と言う。ニューヨークの bodega に近い存在。
depの使い方は?
例:I'm going to the dep for some beer.(近くの店にビール買いに行ってくる。)
depを日本語で言うと?
コンビニ、近所の店。
depは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語