dep
デップ
街角のコンビニ(ケベック)
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1970年ごろ〜
depの意味
dep(デップ)とは、「街角のコンビニ(ケベック)」という意味の英語スラング。
カナダ・ケベック州(特にモントリオール)で、フランス語の dépanneur(街角の小さな店)を縮めた語。英語話者もそのまま使い、ビールやお菓子を買いに I'll hit the dep と言う。ニューヨークの bodega に近い存在。
depの使い方・例文
I'm going to the dep for some beer.
近くの店にビール買いに行ってくる。
The dep on the corner is open 24/7.
角の店、24時間やってるよ。
depを日本語で言うと
コンビニ近所の店
depの関連語
❓ depのよくある質問
depの意味は?
街角のコンビニ(ケベック)。カナダ・ケベック州(特にモントリオール)で、フランス語の dépanneur(街角の小さな店)を縮めた語。英語話者もそのまま使い、ビールやお菓子を買いに I'll hit the dep と言う。ニューヨークの bodega に近い存在。
depの使い方は?
例:I'm going to the dep for some beer.(近くの店にビール買いに行ってくる。)
depを日本語で言うと?
コンビニ、近所の店。
depは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語