chewed
チュード
やるじゃん(ateのちょい弱め版)
chewedの意味
chewed(チュード)とは、「やるじゃん(ateのちょい弱め版)」という意味の英語スラング。
「最高にキマってた」をあらわす ate(食べた)から派生したほめ言葉。chew は「かむ」なので、「ぺろりと平らげた」まではいかないが、しっかりかみしめるくらいにはよかった、というニュアンスで使う人が多い。ate と同じ意味で使う人もいる。さらに弱い「nibbled(ちょっとかじった)」もある。
chewedの元ネタ・バズった経緯
ate は「ate and left no crumbs(食べかす一つ残さず完食)」の形で2022〜23年ごろから定番に。その食べ物シリーズとして chewed・nibbled が生まれ、2025年にはインドの新聞でも若者言葉として紹介された。2026年にはネットのスラング辞書の「今日の言葉」にも選ばれた。
chewedの使い方・例文
Not your best set, but you still chewed.
ベストではなかったけど、普通にやるじゃん。
She didn't eat, but she definitely chewed with that outfit.
完璧とまではいかないけど、あの服はかなりキマってたよ。
chewedを日本語で言うと
使うときの注意
ふつうの英語では chew の過去形で「かんだ」。文脈で見分ける。
chewedの関連語
❓ chewedのよくある質問
chewedの意味は?
やるじゃん(ateのちょい弱め版)。「最高にキマってた」をあらわす ate(食べた)から派生したほめ言葉。chew は「かむ」なので、「ぺろりと平らげた」まではいかないが、しっかりかみしめるくらいにはよかった、というニュアンスで使う人が多い。ate と同じ意味で使う人もいる。さらに弱い「nibbled(ちょっとかじった)」もある。
chewedの使い方は?
例:Not your best set, but you still chewed.(ベストではなかったけど、普通にやるじゃん。)
chewedを日本語で言うと?
まあまあ良き、いい感じ、やるやん。
chewedは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。ふつうの英語では chew の過去形で「かんだ」。文脈で見分ける。
最終更新:2026/10/26 編集:原田英語