abuden
アブデン
当たり前じゃん(Singlish)
バズ度



定番
使っていい相手
友達同士ならOK
広まった時期2000年ごろ〜
abudenの意味
abuden(アブデン)とは、「当たり前じゃん(Singlish)」という意味の英語スラング。
シングリッシュで「そりゃそうでしょ・当たり前じゃん」。And but then? がなまったとされる。わかりきった質問に皮肉っぽく返すときの一語で、ネットのミームでもよく使われる。
abudenの使い方・例文
Is it hot in Singapore? / Abuden.
シンガポールって暑い?/当たり前じゃん。
You're going to eat again? / Abuden!
また食べるの?/当然でしょ!
abudenを日本語で言うと
当たり前じゃんそりゃそう何を今さら
使うときの注意
皮肉っぽい返し。先生や目上の人には使わない
abudenの関連語
❓ abudenのよくある質問
abudenの意味は?
当たり前じゃん(Singlish)。シングリッシュで「そりゃそうでしょ・当たり前じゃん」。And but then? がなまったとされる。わかりきった質問に皮肉っぽく返すときの一語で、ネットのミームでもよく使われる。
abudenの使い方は?
例:Is it hot in Singapore? / Abuden.(シンガポールって暑い?/当たり前じゃん。)
abudenを日本語で言うと?
当たり前じゃん、そりゃそう、何を今さら。
abudenは失礼?目上の人に使っていい?
友達同士ならOK。くだけた言い方です。目上の人やフォーマルな場では使いません。皮肉っぽい返し。先生や目上の人には使わない
最終更新:2026/11/05 編集:原田英語