
What if 3D printing was 100x faster? | Joseph DeSimone
「「作る」の速さが、ものづくりを変える」

「もう少し速ければ」。そのたった一つの願いがかなうと、ものづくりの前提が変わるかもしれません。技術者の発想を味わえます。
今の3Dプリンターは、平面の印刷をゆっくり重ねているだけ。その欠点を出発点に、ある映画に着想を得た、はるかに速い方法が披露されます。
タイトル自体が「もし〜だったら」という問いです。仮定の言い方を実際の話題の中で意識すると、文法が生きた表現に変わっていきます。
manufacturing、material、design など、ものづくりの英語が学べます。理系志望の人の、事前知識づくりにもなります。
1回目は日本語字幕で、新技術のどこがすごいかをつかむ
2回目は英語字幕で、ものづくりの表現を3〜5個メモ
3回目は技術を紹介する30秒を声に出してまねる
カードをタップで意味、🔊で発音、♥で単語帳に保存。全部見たら4択クイズへ。

身の回りの製品を「どう作られているか」と考える視点が持てます。「もし〜だったら」と未来を語る英語表現も、自然と身につきます。
感想・自分の意見・覚えた単語を使った文。この端末に保存されます。
manufacture、material、design など工学・技術系の語彙が学べます。従来の方法の問題から新技術の提案へと進む構成は、技術系長文の典型的な型です。
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