茶の間
ちゃのま
テレビや配信だけで楽しむファン
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期2012年ごろ〜
茶の間の意味
茶の間(ちゃのま)とは、「テレビや配信だけで楽しむファン」という意味の推し活。
ファンクラブに入らず、現場にも行かず、テレビやネットで推しを楽しむライトなファンのこと。K-POPやジャニーズ界隈でよく使われる。「茶の間だけど好き」と自分で言う分には問題ないが、「茶の間のくせに」と見下す使い方には注意。
茶の間の使い方・例文
茶の間だけど今回のカムバ最高
I'm just a casual but this comeback slaps. 茶の間から見ても顔が強い
Even as a casual viewer, his visuals are insane.
「茶の間」を英語で言うと
casual fancasual stan
茶の間の関連語
❓ 茶の間のよくある質問
「茶の間」の意味は?
テレビや配信だけで楽しむファン。ファンクラブに入らず、現場にも行かず、テレビやネットで推しを楽しむライトなファンのこと。K-POPやジャニーズ界隈でよく使われる。「茶の間だけど好き」と自分で言う分には問題ないが、「茶の間のくせに」と見下す使い方には注意。
茶の間の使い方は?
例:茶の間だけど今回のカムバ最高(英語で言うと:I'm just a casual but this comeback slaps.)
「茶の間」は英語で何て言う?
casual fan、casual stan。
茶の間は失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語