猛暑日
もうしょび
最高気温が35℃以上の日
猛暑日の意味
猛暑日(もうしょび)とは、「最高気温が35℃以上の日」という意味の話題の言葉(暦。
一日の最高気温が35℃以上になった日。35℃超えが珍しくなくなったため、気象庁が2007年に予報用語に加えた。夏のニュースでは「猛暑日地点が過去最多」などと伝えられる。30℃以上は真夏日、25℃以上は夏日、2026年からは40℃以上を酷暑日と呼ぶ。
猛暑日の使い方・例文
今日も猛暑日。外に出た瞬間サウナ
Another scorcher today. Stepping outside is like walking into a sauna. 東京、今年もう猛暑日何回目?
How many 95-plus days has Tokyo had this year already?
「猛暑日」を英語で言うと
ニュースに出る英語なら、原田英語の「時事英語ナビ」へ。英字ニュースの見出しに出た時事英語を、意味・例文・音声つきで毎朝更新しています。
猛暑日の関連語
❓ 猛暑日のよくある質問
「猛暑日」の意味は?
最高気温が35℃以上の日。一日の最高気温が35℃以上になった日。35℃超えが珍しくなくなったため、気象庁が2007年に予報用語に加えた。夏のニュースでは「猛暑日地点が過去最多」などと伝えられる。30℃以上は真夏日、25℃以上は夏日、2026年からは40℃以上を酷暑日と呼ぶ。
猛暑日の使い方は?
例:今日も猛暑日。外に出た瞬間サウナ(英語で言うと:Another scorcher today. Stepping outside is like walking into a sauna.)
「猛暑日」は英語で何て言う?
scorcher、95°F-plus day、extreme heat day。
猛暑日は失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語