原田英語のスラング・新語辞典

死にゲー

しにげー

何度も死んで覚えて進む高難度ゲーム

バズ度定番
使っていい相手 だれでもOK
広まった時期2011年ごろ〜

死にゲーの意味

死にゲー(しにげー)とは、「何度も死んで覚えて進む高難度ゲーム」という意味のゲーム。

何度も死にながら敵の動きやステージを覚え、少しずつ攻略していく高難度ゲームのこと。ダークソウルやエルデンリングなどが代表で、クリアしたときの達成感が魅力。英語では soulslike(ソウルライク)と言う。

死にゲーの使い方・例文

  • 死にゲーのボス、50回死んでやっと倒した

    Died 50 times before I finally beat the boss.

  • 死にゲー苦手だけど挑戦してみる

    Soulslikes aren't my thing, but I'll give it a shot.

「死にゲー」を英語で言うと

soulslikehard game

死にゲーの関連語

❓ 死にゲーのよくある質問

「死にゲー」の意味は?

何度も死んで覚えて進む高難度ゲーム。何度も死にながら敵の動きやステージを覚え、少しずつ攻略していく高難度ゲームのこと。ダークソウルやエルデンリングなどが代表で、クリアしたときの達成感が魅力。英語では soulslike(ソウルライク)と言う。

死にゲーの使い方は?

例:死にゲーのボス、50回死んでやっと倒した(英語で言うと:Died 50 times before I finally beat the boss.)

「死にゲー」は英語で何て言う?

soulslike、hard game。

死にゲーは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#アクション

最終更新:2026/10/16 編集:原田英語

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