下弦の月
かげんのつき
満月後の左半分が光る半月
💡 下弦の月の意味
下弦の月(かげんのつき)とは、「満月後の左半分が光る半月」という意味の話題の言葉(暦。
満月から約7日後の、左半分が光って見える半月のこと(北半球の場合)。真夜中ごろに東から昇り、明け方に南の空に高く見え、昼ごろに西に沈む。沈むときに弓の弦(まっすぐな部分)が下を向くことから「下弦」と呼ばれるとされる。明け方の空で見かけることが多く、朝の散歩や通勤中に見つけて投稿する人もいる。
🗣 下弦の月の使い方・例文
朝の空に半月出てる、下弦の月ってやつか。
🗽 There's a half moon in the morning sky. That must be the last-quarter moon.
上弦と下弦、どっちがどっちか毎回わからなくなる。
🗽 I can never remember which half moon is which.
🗽 「下弦の月」を英語で言うと
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🔗 下弦の月の関連語
❓ 下弦の月のよくある質問
「下弦の月」の意味は?
満月後の左半分が光る半月。満月から約7日後の、左半分が光って見える半月のこと(北半球の場合)。真夜中ごろに東から昇り、明け方に南の空に高く見え、昼ごろに西に沈む。沈むときに弓の弦(まっすぐな部分)が下を向くことから「下弦」と呼ばれるとされる。明け方の空で見かけることが多く、朝の散歩や通勤中に見つけて投稿する人もいる。
下弦の月の使い方は?
例:朝の空に半月出てる、下弦の月ってやつか。(英語で言うと:There's a half moon in the morning sky. That must be the last-quarter moon.)
「下弦の月」は英語で何て言う?
a last-quarter moon、a waning half moon、a morning half moon。
下弦の月は失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語