原田英語のスラング・新語辞典

tangent

タンジェント

話の脱線

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期2010年ごろ〜

💡 tangentの意味

tangent(タンジェント)とは、「話の脱線」という意味の英語スラング。

数学の「接線」から、話が本筋からそれることを go off on a tangent(脱線する)と言う。ポッドキャストや配信で雑談が脱線しまくるのはお約束で、sorry, tangent(ごめん、脱線した)と言って戻るのが定番。脱線の方が面白いこともよくある。

🗣 tangentの使い方・例文

  • Sorry, tangent. Where was I?

    ごめん脱線した、どこまで話したっけ?

  • The whole episode was one long tangent lol

    今回まるごと脱線しかしてなかったw

🗾 tangentを日本語で言うと

脱線話それた

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❓ tangentのよくある質問

tangentの意味は?

話の脱線。数学の「接線」から、話が本筋からそれることを go off on a tangent(脱線する)と言う。ポッドキャストや配信で雑談が脱線しまくるのはお約束で、sorry, tangent(ごめん、脱線した)と言って戻るのが定番。脱線の方が面白いこともよくある。

tangentの使い方は?

例:Sorry, tangent. Where was I?(ごめん脱線した、どこまで話したっけ?)

tangentを日本語で言うと?

脱線、話それた。

tangentは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#ポッドキャスト

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

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