rub it in
ラビットイン
しつこく蒸し返す、傷口に塩
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
rub it inの意味
rub it in(ラビットイン)とは、「しつこく蒸し返す、傷口に塩」という意味の英語スラング。
相手の失敗や、自分だけが得したことを何度も持ち出していやがらせすること。負けた相手をいつまでもからかう、旅行に行けなかった友達に写真を見せびらかす、など。Don't rub it in! は「それ以上言わないで、わかってるから」。
rub it inの使い方・例文
Okay, I lost. You don't have to rub it in.
はいはい負けました。いちいち言わなくていいから。
Stop rubbing it in that you're on vacation!
休暇中アピールやめてくれる?
rub it inを日本語で言うと
蒸し返す傷口に塩煽る
rub it inの関連語
❓ rub it inのよくある質問
rub it inの意味は?
しつこく蒸し返す、傷口に塩。相手の失敗や、自分だけが得したことを何度も持ち出していやがらせすること。負けた相手をいつまでもからかう、旅行に行けなかった友達に写真を見せびらかす、など。Don't rub it in! は「それ以上言わないで、わかってるから」。
rub it inの使い方は?
例:Okay, I lost. You don't have to rub it in.(はいはい負けました。いちいち言わなくていいから。)
rub it inを日本語で言うと?
蒸し返す、傷口に塩、煽る。
rub it inは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語