no pain no gain
ノー・ペイン・ノー・ゲイン
痛みなくして成長なし
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1980年ごろ〜
no pain no gainの意味
no pain no gain(ノー・ペイン・ノー・ゲイン)とは、「痛みなくして成長なし」という意味の英語スラング。
「苦しいことを乗り越えなければ成果は得られない」という筋トレ・スポーツの定番フレーズ。勉強や仕事にも使われる。ただ、痛みを無視して怪我をする人もいるため、最近は「無理しすぎ」を皮肉る文脈で使われることもある。
no pain no gainの元ネタ・バズった経緯
似た格言は昔からあるが、フィットネスの合言葉として一気に広めたのは1980年代の女優ジェーン・フォンダのエクササイズビデオ。大ヒットしたワークアウト映像で繰り返したことで定着した。
no pain no gainの使い方・例文
My legs are dead, but no pain no gain.
脚死んでるけど、痛みなくして成長なし。
'No pain no gain' is how you end up injured.
「痛みなくして〜」とか言ってるとケガするよ。
no pain no gainを日本語で言うと
根性努力あるのみ
no pain no gainの関連語
❓ no pain no gainのよくある質問
no pain no gainの意味は?
痛みなくして成長なし。「苦しいことを乗り越えなければ成果は得られない」という筋トレ・スポーツの定番フレーズ。勉強や仕事にも使われる。ただ、痛みを無視して怪我をする人もいるため、最近は「無理しすぎ」を皮肉る文脈で使われることもある。
no pain no gainの使い方は?
例:My legs are dead, but no pain no gain.(脚死んでるけど、痛みなくして成長なし。)
no pain no gainを日本語で言うと?
根性、努力あるのみ。
no pain no gainは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語