ka pai
カ・パイ
いいね・よくできた(NZ)
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 ka paiの意味
ka pai(カ・パイ)とは、「いいね・よくできた(NZ)」という意味の英語スラング。
マオリ語で「いいね・よくやった」。ニュージーランドでは学校の先生が生徒をほめるときや、職場で「オッケー、いい感じ」と言うときに英語の中に混ぜて使う。やさしく前向きな響き。
🗣 ka paiの使い方・例文
Ka pai, that's a great answer.
いいね、すばらしい答え。
Finished already? Ka pai!
もう終わったの?えらい!
🗾 ka paiを日本語で言うと
いいねよくできたナイス
🔗 ka paiの関連語
❓ ka paiのよくある質問
ka paiの意味は?
いいね・よくできた(NZ)。マオリ語で「いいね・よくやった」。ニュージーランドでは学校の先生が生徒をほめるときや、職場で「オッケー、いい感じ」と言うときに英語の中に混ぜて使う。やさしく前向きな響き。
ka paiの使い方は?
例:Ka pai, that's a great answer.(いいね、すばらしい答え。)
ka paiを日本語で言うと?
いいね、よくできた、ナイス。
ka paiは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語