原田英語のスラング・新語辞典

junior

ジュニア

(高校・大学の)3年生

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜

💡 juniorの意味

junior(ジュニア)とは、「(高校・大学の)3年生」という意味の英語スラング。

アメリカの4年制の高校(11年生)や大学の3年生のこと。高校のjunior yearは大学受験の準備が本格化する一番忙しい年と言われる。名前の後ろにつく「Jr.(ジュニア)」や「後輩・下位の」という意味もある。

🗣 juniorの使い方・例文

  • Junior year is the hardest year of high school.

    高校で一番きついのは3年目。

  • I'm a junior majoring in biology.

    生物学専攻の3年です。

🗾 juniorを日本語で言うと

3年3年生

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🔗 juniorの関連語

❓ juniorのよくある質問

juniorの意味は?

(高校・大学の)3年生。アメリカの4年制の高校(11年生)や大学の3年生のこと。高校のjunior yearは大学受験の準備が本格化する一番忙しい年と言われる。名前の後ろにつく「Jr.(ジュニア)」や「後輩・下位の」という意味もある。

juniorの使い方は?

例:Junior year is the hardest year of high school.(高校で一番きついのは3年目。)

juniorを日本語で言うと?

3年、3年生。

juniorは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#学校#アメリカ

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

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