hear hear
ヒア ヒア
そうだそうだ!賛成!
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 hear hearの意味
hear hear(ヒア ヒア)とは、「そうだそうだ!賛成!」という意味の英語スラング。
誰かの発言に「そのとおり!」と賛成を示すかけ声。スピーチや乾杯のあいさつの後に、グラスを掲げながら言うのが定番。here here と書き間違える人が多いが、正しくは hear(聞け)。
🍿 hear hearの元ネタ・バズった経緯
イギリス議会で、演説に賛成する議員が「彼の言うことを聞け」の意味で Hear him! と叫んだのが始まり。いまもイギリス下院では賛成の声としてこれが飛び交う。
🗣 hear hearの使い方・例文
'To the best team ever!' 'Hear, hear!'
「最高のチームに!」「そうだそうだ!」
'Free coffee should be a human right.' 'Hear hear.'
「タダのコーヒーは人権であるべき」「賛成!」
🗾 hear hearを日本語で言うと
そうだそうだ賛成!異議なし
⚠️ 使うときの注意
here here はよくある書き間違い
🔗 hear hearの関連語
❓ hear hearのよくある質問
hear hearの意味は?
そうだそうだ!賛成!。誰かの発言に「そのとおり!」と賛成を示すかけ声。スピーチや乾杯のあいさつの後に、グラスを掲げながら言うのが定番。here here と書き間違える人が多いが、正しくは hear(聞け)。
hear hearの使い方は?
例:'To the best team ever!' 'Hear, hear!'(「最高のチームに!」「そうだそうだ!」)
hear hearを日本語で言うと?
そうだそうだ、賛成!、異議なし。
hear hearは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。here here はよくある書き間違い
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語