emotional labor
エモーショナルレイバー
気づかい・感情の世話という見えない労働
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期2017年ごろ〜
💡 emotional laborの意味
emotional labor(エモーショナルレイバー)とは、「気づかい・感情の世話という見えない労働」という意味の英語スラング。
本来は、接客業などで自分の感情をコントロールする労働を指す社会学の言葉。SNSでは、恋人や家族の気持ちのケア、予定管理、プレゼント選びなど、目に見えにくい「気づかいの負担」を指す言葉として広く使われている。
🗣 emotional laborの使い方・例文
Remembering everyone's birthdays is emotional labor.
みんなの誕生日覚えとくのも、見えない労働だよ。
I'm tired of doing all the emotional labor in this friendship.
この友情、気づかい担当ずっと私なの疲れた。
🗾 emotional laborを日本語で言うと
気づかい疲れ見えない家事
🔗 emotional laborの関連語
❓ emotional laborのよくある質問
emotional laborの意味は?
気づかい・感情の世話という見えない労働。本来は、接客業などで自分の感情をコントロールする労働を指す社会学の言葉。SNSでは、恋人や家族の気持ちのケア、予定管理、プレゼント選びなど、目に見えにくい「気づかいの負担」を指す言葉として広く使われている。
emotional laborの使い方は?
例:Remembering everyone's birthdays is emotional labor.(みんなの誕生日覚えとくのも、見えない労働だよ。)
emotional laborを日本語で言うと?
気づかい疲れ、見えない家事。
emotional laborは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語