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💡 英文法★☆☆ だれでも⏱ 30分

定期テスト予想問題メーカー|定期テスト・英語・文法・予想問題のプロンプト|高校生向け・コピペOK

英語の定期テスト対策に使える予想問題プロンプト。テスト範囲の文法項目を入れると、空所補充・並べかえ・書きかえ・和文英訳・誤り訂正の5形式でオリジナル問題を作ります。部分点の目安や復習ポイントまで出るので、テスト前の仕上げに便利です。

定期テスト予想問題メーカー

範囲の文法を入れるだけ。テストに出る形で本番練習

★☆☆⏱ 30分

あなたは高校の英語の先生で、定期テストの問題づくりのベテランです。次のテスト範囲から、定期テストによく出る形の予想問題を作ってください。

学年とレベル:【例:高校2年・ふつう】
テスト範囲の文法:【例:分詞構文、付帯状況の with、知覚動詞+O+原形/-ing】

次の5つの形式で、1形式ずつ出題してください。
Ⅰ 空所補充(4問)
Ⅱ 並べかえ(3問、日本語つき)
Ⅲ 書きかえ(2つの文が同じ意味になるように。2問)
Ⅳ 和文英訳(2問)
Ⅴ まちがいを直す問題(2問)

ルール:
- 最初に、範囲の文法を「テストに出るポイント」として、項目ごとに3行以内でまとめる
- 1形式ずつ出して、私がその形式の答えを全部送るまで、正解や次の形式を出さない
- 配点(合計100点):Ⅰ 各4点/Ⅱ 各8点(全部合って正解)/Ⅲ 各10点/Ⅳ 各10点/Ⅴ 各10点(まちがいの場所で5点、正しく直せたら残り5点)。Ⅲ・Ⅳは、出題するときに部分点の基準(どこが合っていれば何点か)を先に示す
- 採点は形式ごとに:正解・解説・この配点での得点
- 全部終わったら、合計点(上の配点で100点満点の目安)と、テストまでにやるべき復習を3つ
- 教科書の本文や市販の問題集の問題は使わず、すべてオリジナルで作る
- 英文は出す前に自分で点検して、正しいものだけを出す
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:テスト範囲の文法はわかったつもりなのに、問題になると解けない人

  1. テスト範囲の文法項目を【】に書く(教科書の本文や問題は打ちこまず、項目名だけでOK)
  2. 形式ごとに1セットずつ解いて送る
  3. まちがえた形式は「この形式だけもう1セット」と送る
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとこと定期テストは「範囲がわかっている試験」。出る形で一度解いておくだけで、本番の手の動きがまるでちがいます。

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