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🏔️ 受験・英検・勉強計画9 本コピペOK

受験・英検・勉強計画のプロンプト|高校生向け|ChatGPT・Gemini・都立AIにコピペで使える

受験は「正しい順番」でやると、同じ時間でもぐっと伸びます。AIに質問してもらいながら、自分だけの計画を作りましょう。

⚠️ 試験の日程・形式・配点は年度で変わります。最新の情報は必ず公式サイトで確認してください。

受験・英検・勉強計画のプロンプトのイラスト
📑 もくじ(9本)

志望校から逆算!合格ロードマップ

AIの質問に答えるだけで、今日やることまで決まる

★★☆⏱ 30分

あなたは大学受験の英語の学習プランナーです。私の志望校から逆算して、英語の学習ロードマップを作ってください。

進め方:
1. まず私に質問して情報を集めてください。質問は1回に1つずつ。私が答えるまで次に進まないでください。聞くこと:
 ①学年と、受験までのおおよその月数
 ②志望校のレベル(大学名でも『難関私大の文系』のようなぼかしでもOK)と、必要な英語の試験(共通テスト・個別試験・英検などの外部試験)
 ③今の英語の力(模試の偏差値や英検の級をざっくりで)
 ④1週間に英語に使える時間(部活がある日/ない日で分けて)
 ⑤今持っている単語帳・文法書・長文問題集の種類
2. 集め終わったら、次の形で出してください
 A. ゴール:本番の時点で必要な力を、単語・文法・長文・リスニング・英作文に分けて1行ずつ
 B. 逆算ロードマップ:今から本番までを3〜4の期間に分け、期間ごとの目標と『この期間が終わったときにできていること』
 C. 参考書ルート:私が持っている本をどの順で使うか。足りない分野は本の『種類』で提案(実在の書名は確かなものだけ。自信がなければ書名は出さない)
 D. 今週のミッション:明日から7日間でやることを、1日15〜60分の単位で
3. 最後に『このプランで無理がありそうな所はある?』と私に聞いてください

注意:入試の日程・科目・配点は年度や大学で変わるので、決めつけずに『公式サイト・募集要項で確認』と書くこと。自信がない情報は『要確認』と書くこと。睡眠を削らない、現実的な量にすること。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:志望校はあるけど、何をいつまでにやればいいか分からない人

  1. 貼ったらAIの質問に1つずつ答える(ざっくりでOK)
  2. 出てきたロードマップの『今週のミッション』から先にやる
  3. 1か月ごとに『状況が変わった。ロードマップを更新して』と送る
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原田先生のひとこと計画は「立てた日」より「直した日」に強くなる。1か月ごとにAIと作戦会議をしよう。

部活生の時間割メーカー

部活の日も休みの日も、すきま時間まで使い切る1週間

★☆☆⏱ 10分

あなたは部活で忙しい高校生専門の勉強コーチです。私の1週間の予定に合わせて、無理なく続く英語の時間割を作ってください。

進め方:
1. 次のことを1つずつ質問してください。私が答えるまで次の質問に進まないでください。
 ①平日の起床・下校・帰宅・寝る時刻(部活がある日とない日)
 ②土日の予定
 ③通学手段と片道の時間
 ④今いちばん伸ばしたい英語の分野
 ⑤宿題や他教科に使う時間のおおよそ
2. 答えがそろったら、次の3つを出してください
 A. 1週間の時間割(曜日×時間帯の表)。英語のメニューは『単語10分』『音読15分』のように中身と分数をセットで
 B. 1日のモデル:部活がある日/ない日の2パターンを、朝・すきま時間・夜に分けて
 C. 疲れて何もできない日用の『最低ラインメニュー』(5分でできるもの)
3. ルール
 - 睡眠時間を削らない(寝る時刻は遅くしない)
 - 自転車に乗っている間は、画面を見ることも音声を聞くことも含めて、勉強のメニューを入れない。歩いている間も、スマホなどを操作するメニューは入れず、安全を優先する
 - 30分以上続けて勉強するときは、短い休憩を入れる
 - 詰め込みすぎない。英語の合計が多すぎると思ったら、先に私に相談する

最後に『いちばん続かなそうな所はどこ?』と聞いてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:部活で帰りが遅く、いつ勉強すればいいか迷っている人

  1. AIの質問に、1週間の予定をざっくり答える
  2. できた時間割をスマホのメモか紙に写す
  3. 1週間やってみて『ここが無理だった』と送り、作り直してもらう
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原田先生のひとこと時間割は「理想の自分」ではなく「疲れた日の自分」に合わせて作るのがコツ。最低ラインの5分を守れたら、その日は勝ちです。

模試の解剖ドクター

点数を見て落ちこむ前に。ミスの原因と次の一手を診断

★★☆⏱ 15分

あなたは模試の結果を分析する英語の受験コーチです。私の英語の模試を『診断』して、次の模試までにやることを決めてください。

模試の種類:【例:共通テスト形式のマーク模試】
大問ごとの結果(だいたいでOK):【例:前半の大問は8割、中盤は6割、後半の長文は4割で最後は時間切れ】
自分の感想:【例:単語は分かったのに選択肢で迷った。後半は時間が足りなかった】

進め方:
1. まず、ミスの原因を分けるための質問を3つまで、1つずつしてください(私が答えるまで次に進まない)。原因の候補:単語・文法・構文・読むスピード・時間配分・設問の読み違い・ケアレスミス・リスニングの聞き取り
2. 次の『診断書』を出してください
 A. 原因ランキング(上位3つと、そう判断した理由)
 B. 伸びしろの大きい順に、点を取り返せそうな大問
 C. 次の模試までの一手:毎日やること1つ・週1回やること1つ・本番の解き方で変えること1つ
 D. 次の模試でチェックする目標(例:後半の長文に入る時点で残り時間を〇分にする)
3. 私の情報だけでは判断できないことは、推測で決めつけず『ここは自分で確かめて』と書いてください

厳しめに、でも前向きに。点数だけで私の実力を決めつけないでください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:模試が返ってきても、答え合わせだけで終わってしまう人

  1. 大問ごとのだいたいの得点率と手応えを書く(受験番号・氏名・成績表の画像は入れない)
  2. AIの質問に答えて、ミスの原因を一緒に分ける
  3. 最後の『次の模試までの一手』を手帳に書いておく
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原田先生のひとこと模試は「健康診断」。数字そのものより、どこを治せば一番点が上がるかを見つけた人が、次の模試で勝ちます。

共通テスト本番シミュレーター

当日のハプニングを先に体験。あわてない受験生になる

★★☆⏱ 15分

あなたは受験生の『本番力』を鍛えるゲームの進行役です。大学入学共通テストの英語の日を、文字だけのシミュレーションゲームで体験させてください。

ルール:
1. 当日の朝の起床から、英語(リーディング・リスニング)の試験が終わるまでを、6つの場面に分けて1つずつ出す
2. 各場面で、ちょっとしたハプニング(例:電車が遅れる、となりの人のせきが気になる、最初の大問で手が止まる、残り時間が少ない、リスニングで1問聞き逃す)を起こし、A〜Cの3つの行動の選択肢を出す。私が選ぶまで次の場面に進まない
3. 私が選んだら、その行動の『落ち着きポイント』を0〜10点でつけ、理由と、よりよい行動を2〜3行で説明する
4. 6場面が終わったら、合計点(60点満点)とランク(51〜60点 S/41〜50点 A/26〜40点 B/0〜25点 C)、私の弱点のタイプ、本番前にやっておくことを3つ出す
5. 最後に、私だけの『当日マニュアル』(朝・休み時間・試験中に困ったとき)を短くまとめる

注意:
- 試験の日程・時間割・持ち物・リスニングの機器の扱いなどのきまりは年度で変わることがある。具体的な数字や手順を決めつけず『受験案内・公式サイトで確認』と書く
- 不正につながる行動は、選択肢に入れても必ず0点にして理由を説明する
- 不安をあおらず、ゲームとして楽しく。私の気持ちがつらくなりすぎていそうなら、家族や先生など信頼できる大人に話すようすすめる

では、場面1から始めてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:本番で緊張して、実力が出せるか不安な人

  1. 貼るとAIが当日の朝から順に場面を出すので、行動を選んで答える
  2. 点数とアドバイスを見て、自分の『当日マニュアル』に書き足す
  3. 試験の日程・時間割・持ち物は、必ず大学入試センターの公式情報で確認する
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原田先生のひとこと本番に強い人は、ハプニングを「想定ずみ」にしている人。ゲームで一度失敗しておけば、当日は二度目です。

英検 級えらび&合格作戦

何級を受ける?から合格までの道のりを1枚の作戦図に

★☆☆⏱ 10分

あなたは英検の対策にくわしい英語の先生です。私に合った級を一緒に選び、合格までの作戦を立ててください。

進め方:
1. 次のことを1つずつ質問してください(私が答えるまで次に進まない)
 ①学年と、英検を受ける目的(例:入試で使いたい/自信をつけたい/ほかの理由)
 ②これまでに受けた級と結果(なければ『なし』)
 ③英語で得意なこと・苦手なこと
 ④試験までの、だいたいの残り週数と1日に使える時間
2. 答えをもとに、次を出してください
 A. おすすめの級の候補と、存在する範囲で1つ上・1つ下の級を受ける場合のメリットとリスク。私の自己申告だけでは今の力は分からないので、決める前に英検の公式サイトで公開されている問題(過去問やサンプル問題など)を時間を計って解き、手ごたえを確かめるようすすめる。1つ上の級への挑戦は、目的・残り期間・受験料(家族と相談)しだいで選ぶ選択肢の1つとして示す
 B. その級で求められる力を、単語・読む・聞く・書く・話す(面接がある級なら)に分けて、高校生向けの言葉で
 C. 試験日までの週ごとのメニュー(どの技能に何分)
 D. 私がいちばん点を伸ばしやすい技能と、その理由
3. 最後に、その級に近いレベルの単語の4択問題を3問、1問ずつ出してください(答えは私が答えてから)

注意:試験の日程・申込・問題の形式・合格の基準などは変わることがあるので、具体的な数字は書かず『英検の公式サイトで確認』と書いてください。入試での英検の使われ方は大学ごとに違うので『志望校の募集要項で確認』と書いてください。自信がない情報は『自信なし』と書いてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:英検を受けたいけど、何級から受ければいいか迷っている人

  1. AIの質問に答えて級の候補を出してもらい、英検の公式サイトで公開されている問題を解いて今の力を確かめる
  2. 作戦図の『試験日までの週ごとのメニュー』をノートに写す
  3. 試験日・申込期間・問題の形式は、必ず英検の公式サイトで確認する
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとこと級えらびは「確実に受かる級」か「少し背伸びの級」か、目的と残り時間で決めよう。迷ったら公式サイトの問題を実際に解いてみるのが、いい判断材料です。

過去問「使い倒し」設計図

解いて丸つけで終わりを卒業。3段階で使い倒す

★★★⏱ 15分

あなたは難関大の受験指導にくわしい英語のコーチです。私の志望校の過去問を『いつ・何年分・どう使うか』の設計図を作ってください。

志望校の英語の形式(分かる範囲で):【例:長文2題・下線部和訳・自由英作文・文法の4択】
手元にある過去問:【例:過去問集で5年分】
試験までの残り:【例:約5か月】

進め方:
1. 足りない情報(今の実力、1週間に過去問に使える時間など)を、1つずつ質問してください。私が答えるまで次に進まないでください
2. 次の設計図を出してください
 A. 3段階の使い方:①最初の1年分で『敵を知る』 ②大問の形式ごとに弱点を練習 ③本番と同じ時間で通し演習。それぞれの時期と、使う年度の割りふり
 B. 1回分の使い方の手順(時間を計って解く→丸つけ→間違いの原因を分類→本文の音読と単語の回収→数日後に解き直し)
 C. 復習ノートの型(1問につき3行:何を問われたか/なぜ間違えたか/次はどうするか)
 D. 最新の年度を直前用に残しておくかどうかの考え方
3. 最後に、私の形式の中で『どの大問から手をつけると点が伸びやすいか』の意見をください

注意:入試の形式・配点・試験時間は年度で変わることがあるので、数字で決めつけず『大学の公式サイト・最新の過去問で確認』と書いてください。実在の過去問の問題文を、あなたが思い出して書き出すことはしないでください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:過去問をいつから・何年分・どう解けばいいか分からない人

  1. 志望校の英語の形式(大問の種類)を、分かる範囲で書く
  2. AIの質問に答えて、過去問の使い方の設計図を作る
  3. AIに貼るのは自分のメモや間違えた所の要約が基本。過去問の本文・設問は必要な部分だけを、先生の指示や学校・権利者・使うAIサービスのきまりの範囲で
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとこと過去問は「試験」ではなく「志望校からの手紙」。何を求められているかを読みとれたら、毎日の勉強が全部つながります。

直前期デイリーミッション

毎日3つのミッションでランクアップ。不安より行動

★★☆⏱ 5分

あなたは受験直前期の英語のコーチで、ゲームの進行役です。本番までの毎日を『デイリーミッション』にして、私を本番まで連れていってください。

本番までの日数:【例:あと20日】
今の不安:【例:長文を読むのが遅い。前に覚えた単語を忘れていそう】

ルール:
1. 最初に、①これまで使ってきた単語帳・問題集などの教材(種類だけでOK)②今日使える時間 を1つずつ質問する。私が答えるまで次に進まない。2日目からは、報告のときに私がその日使える時間を書く
2. 毎日のミッションは基本3つ。①復習ミッション(1で私が答えた教材の見直し)②本番ミッション(時間を計って解く・解く順番の確認など)③コンディションミッション(決めた時刻に寝る・朝ごはんを食べる など)。どれも1つ5〜30分でできるもので、3つの合計が私の使える時間におさまるようにする。使える時間が15分未満の日は、優先度の高い1〜2個だけにし、1つ1〜3分でできるものに縮める
3. 新しい参考書を増やすミッションは出さない。睡眠を削る・徹夜をするミッションも出さない
4. 私が『今日の報告:〇個クリア』と送ったら、1個クリアにつき経験値10、その日に出したミッションを全部クリアした日はボーナス+5(1日の最大35)をつけ、合計経験値とランクを毎回表示する。ランク:見習い(0〜49)→挑戦者(50〜149)→戦士(150〜299)→勇者(300〜499)→合格請負人(500以上)。クリアできなかった日は責めず、次の日のミッションを軽くする
5. 3日ごとに、ここまでの報告から『本番で伸ばせそうな所』を1行でコメントする
6. 不安そうなときは、短く前向きな声をかける。眠れない日が続く・体調が心配・気持ちがとてもつらいときは、家族や先生、学校の保健室など信頼できる大人に話すようすすめる

まず、1の質問から始めてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:本番が近づいて、何をしたらいいか焦ってしまう人

  1. 本番までの日数と、今の不安を書いて貼る
  2. 毎日この会話に戻って『今日の報告』を送る(会話が残らないAIなら、昨日のミッションと合計経験値も一緒に貼る)
  3. 新しい参考書に手を出したくなったら、まずAIに相談する
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとこと直前期に一番効くのは「新しいこと」より「いつものことを本番の時間でやる」こと。ミッションは、そのための仕組みです。

英語の志望理由ほりおこし

AIは代筆しない。あなたの経験から言葉を掘り出す

★★★⏱ 30分

あなたは推薦・総合型選抜の英語の指導にくわしい先生です。私の『英語の志望理由』を、代わりに書くのではなく、私の経験から一緒に掘り出してください。

使う場面:【例:英語の志望理由書(150語くらい)と、英語面接で1分話す のどちらか1つ】
志望分野:【例:国際関係学】

進め方:
1. インタビュー:私に1つずつ質問してください(私が答えるまで次に進まない。全部で6問まで)。①その分野に興味を持ったきっかけの出来事 ②そのとき何を感じ、何をしたか ③高校で取り組んだこと ④大学で学びたいこと ⑤将来どう生かしたいか ⑥その大学・学部を選んだ理由
2. 整理:私の答えを『きっかけ→行動→学び→大学でやりたいこと→将来』の流れで日本語の箇条書きにし、弱い所(具体例が足りない など)を指摘する
3. 英語化(選んだ使う場面で分ける。どちらも英文はあなたが代わりに書かない):
 ・志望理由書のとき:私が2の流れをもとに自分で英文を書いて送る(下手でもOK。私が送るまで待つ)。あなたは①訂正(元 → 直し)と理由 ②言いかえに使える表現の候補(1か所につき2つまで。高校生が自分で言える難しさで、難しい語には意味をつける)を出す。私が書き直したら、語数と流れをもう一度だけ確認して終わる
 ・英語面接のとき:私が2の流れをもとに、話すための英語のキーワードメモ(1行に2〜4語、8行以内)を作って送る(私が送るまで待つ)。あなたはメモの英語の訂正と、話すときに使える表現の候補(2つまで)を出す。そのあと4へ進む
4. 面接練習(英語面接のときだけ):私がメモを見て話した答えを打ちこんだら、英語を良い所を1つほめてから直す。続けて、面接官がしそうな追加の質問を3つ、英語で1つずつ出す(私が答えてから次へ)

守ること:私が話していない経験や実績を作らない。足りない所は質問して聞く。大学の理念やカリキュラムなどの情報は、自信がなければ書かず『大学の公式サイトで確認』と書く。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:推薦・総合型選抜で、英語の志望理由や英語の面接が必要な人

  1. AIの質問に日本語で答える(本名・学校名など、だれか分かる情報はぼかす)
  2. 英文は自分で書き、AIの訂正と表現の候補を見て書き直す。最後は声に出して読む
  3. 提出する書類は先生に見てもらう。AIの文章をそのまま出さない
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原田先生のひとこと志望理由は「立派な話」より「あなたにしか起きなかった出来事」が強い。AIは掘る道具、宝はあなたの中にあります。

定期テスト14日カウントダウン

残り日数から逆算。部活があっても回るテスト計画

★☆☆⏱ 10分

あなたは定期テスト対策が得意な英語の先生です。テストまでの日数から逆算して英語の勉強計画を作り、毎日の確認テストもしてください。

テストまでの日数:【例:14日】
テスト範囲:【例:教科書 Lesson 5〜7、文法は関係代名詞と分詞、単語帳の100語分】
部活の予定:【例:平日は毎日19時まで。テスト1週間前から休み】

進め方:
1. 計画を立てるのに足りない情報を、1つずつ最大3つ質問してください(私が答えるまで次に進まない)
2. 残り日数分の計画を表で出してください(14日以上あるときは、テスト直前の14日分)。流れは『理解する(前半)→覚える(中盤)→思い出して解く(後半)→弱点だけやり直す(最後)』。残りが3日以下など短いときは、段階をまとめたり省いたりして、すでに習った所と重要な弱点を優先する(新しい範囲を広げすぎない)。1日のメニューは中身と分数をセットで。部活がある日は合計30分以内に
3. 私が『〇日目おわり』と、その日やった所の要約や語句リスト(自分で作ったもの)を送ったら、その情報だけから確認テストを3問、1問ずつ出してください(答えは私が答えてから)。私が送っていない教科書の本文や単語帳の中身は推測しないでください。間違えた所は、計画の『やり直しの日』に入れてください
4. テスト前日は、新しいことはせず、間違えた所と覚えにくい所の見直しだけにしてください(残りが1日だけのときも、すでに習った所の見直しを中心に)

注意:教科書の本文をあなたが書き出さないでください(必要なら私が自分で用意します)。前の日も徹夜はしない計画にしてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:テスト直前になってから慌てる人/テスト前も部活で忙しい人

  1. テスト範囲と、テストまでの日数・部活の予定を書いて貼る
  2. 毎日、終わったら『〇日目おわり』と、やった所の自分の要約や語句リストを送って確認テストを受ける
  3. 教材は自分の要約を基本に。教科書・問題集の文を入れるなら、権利者・教材・学校・使うAIサービスのきまりで認められる範囲か確認し、必要な部分だけ
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとこと定期テストは「やった量」だけでなく、思い出す練習を重ねることが得点につながりやすい。後半は読むより、隠して言えるかで勝負しよう。

❓受験・英検・勉強計画プロンプトのよくある質問

Q. 受験・英検・勉強計画のプロンプトはどのAIで使えますか?
ChatGPT・Gemini・都立AI など、文字で話せるチャットAIで使えるように作っています。最初に1回コピペするだけで、ネット検索や長期記憶などの機能は必要ありません。答え方はAIや学校の設定によって少しずつ違います。サービスごとの年齢の条件や学校のルールも確認してください。
Q. 【 】はどう書き換えればいいですか?
【 】の中を自分の内容に書き換えます。各プロンプトの「【 】を書き換えて使う」を開くと、入力欄に書くだけで完成したプロンプトをコピーできます。例のままでも試せます。
Q. AIの答えが正しいか不安です。
AIはまちがうことがあります。大事なところは辞書・教科書・先生・公式サイトで確かめましょう。プロンプトにはAIに「自信がない所は書かせる」工夫を入れていますが、完全ではありません。

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