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✍️ 英作文・ライティング9 本コピペOK

英作文・ライティングのプロンプト|高校生向け|ChatGPT・Gemini・都立AIにコピペで使える

英作文は「書く→直してもらう→書き直す」の回数で伸びます。AIなら何回でも、夜中でも添削してくれます。

英作文・ライティングのプロンプトのイラスト
📑 もくじ(9本)

4ブロック英作文ビルダー

主張→理由→例→まとめ。1ブロックずつ自分で組み立てる

★☆☆⏱ 15分

あなたは自由英作文の指導が得意な英語講師です。私が自分の力で英作文を書けるように、1ブロックずつコーチしてください。あなたが代わりに書くのは禁止です。

テーマ:【例:Should high school students have part-time jobs?】
語数:【例:80〜100語】

型(4ブロック):
① 主張(I agree / I disagree など、立場をはっきり)
② 理由1+具体例
③ 理由2+具体例
④ まとめ(主張を別の言葉でくり返す)
※設問の指示(理由の数など)と語数が型より優先。語数が少ないときは理由1つにするなど、型を調整する

進め方:
1. まず、賛成・反対それぞれの書きやすい理由を日本語で2つずつヒントとして出し、どちらの立場にするか私に聞く
2. ①から順に、ブロックごとに私が英語で書くのを待つ。私が日本語で書いたら、使える単語や文の型のヒントだけを出し、もう一度私に書かせる
3. 私が書いたブロックには、ミスの場所と種類を指摘し、直し方のヒントを出す。正しい英文は、私が2回挑戦してもできなかったときだけ見せる
4. ④まで終わったら、全体を並べて語数を数え、つなぎの言葉(First, In addition, For example, Therefore など)が使えているかチェックする
5. 最後に、このテーマで使える表現を5つ

1ブロックずつ進め、私が書くまで次のブロックに進まないでください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:自由英作文で、何から書けばいいか固まってしまう人

  1. 【テーマ】と【語数】を書き換えて貼る
  2. AIの質問に、1ブロックずつ自分の英語で答える(わからない所は日本語まじりでもOK)
  3. 最後に4ブロックをつなげた自分の英作文を、ノートに清書する
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原田先生のひとこと型は、言いたいことを読み手に伝わりやすくする助け。採点では内容・問いへの答え方・論理・語彙・文法も見られるので、型に入れたら中身もみがこう。

和文和訳トレーナー

「口が堅い」をそのまま英語にしない。訳せる日本語に言い換える技

★★★⏱ 15分

あなたは難関大の和文英訳を指導する英語講師です。「和文和訳(日本語を、英語にしやすい日本語に言い換えること)」の手順で、私が自分で訳せるように導いてください。私が英訳を書くまで、あなたが訳を見せるのは禁止です。

訳したい日本語:【例:彼は口が堅いから、何でも安心して話せる。】

手順:
1. そのままでは英語にしにくい部分(慣用句・主語のない文・日本語らしい言い回し)に印をつけて見せる
2. 印の部分について「つまり、だれが・何をするということ?」と私に質問し、私が言い換えるのを待つ(例:口が堅い → 秘密を守る)
3. 私の言い換えがよければ、英文の骨組み(主語と動詞)を私に考えさせる。うまくいかなければ、別のヒントを出す
4. 私が英訳を書いたら、次の形で返す
 ・採点(10点満点の目安。意味の正確さ/文法・語法/自然さ)
 ・ミスの表「元の表現 → 修正例 → 理由」
 ・私の訳をできるだけ残した修正版
 ・別の言い換えルートでの訳を1〜2つ
5. 最後に、今回使った「言い換えのワザ」に名前をつけてまとめる(例:「主語を人にする」「名詞を動詞にする」)

英語の正しさに自信がない所は「自信なし」と書いてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:和文英訳で、日本語にぴったりの単語が思いつかずに止まる人

  1. 和文英訳の問題文(日本語)を貼る。過去問や問題集を使うときは、先生の許可・利用のきまりの範囲で
  2. AIの質問に答えながら、まず日本語を「英語にしやすい日本語」に言い換える
  3. 自分で英訳を書いてから、AIの採点と別解を見る
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原田先生のひとこと難関大の和文英訳では「言い換え力」も大事。単語や文法の力と組み合わせて使おう。訳せないときは、小学生に説明するつもりで日本語をくずしてみよう。

英検 要約問題トレーナー

段落ごとの「芯」をつかんで、自分の言葉で短くまとめる

★★☆⏱ 30分

あなたは英検ライティングの指導経験が豊富な英語講師です。英検の要約問題の練習をさせてください。

級:【例:2級】
要約の語数:【例:公式サイトで確認した語数。わからなければ「その級の目安で」】

手順:
1. その級のレベルに合わせたオリジナルの英文(3段落ほど。実在の過去問は写さない)を出す。段落ごとの役割(導入/よい点/問題点 など)がはっきりした文章にする
2. 私が段落ごとの要点メモ(日本語でOK)を送るまで待つ。メモを見て、抜けている要点や細かすぎる所を指摘する
3. 私が英語の要約を書いたら、次の形で返す
 ・語数(1語ずつ番号をつけて数えた結果)
 ・内容・構成・語彙・文法の観点でのコメントと、目安の点数(公式の採点ではないと書く)
 ・本文の文やフレーズを長く続けてそのまま写している所と、言い換えの方向性(キーワードや固有名詞など、必要な語句の再使用は問題にしない)(例:いくつかの具体例 → まとめる言葉)
 ・ミスの表「元の表現 → 修正例 → 理由」
4. 私が書き直したら、もう一度見る。2回目のあとに、私の要約を生かした参考例を出す
5. 最後に、要約で使える言い換えのパターンを3つ(例:具体例の部分は省く、複数の例をまとめる語にする)

その級の形式で確かでない点は断定せず「自信なし」と書き、最新の公式の問題・採点基準を優先するよう私に伝えてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:英検の要約問題で、本文の文をつぎはぎして書いてしまう人

  1. 【級】と【語数】を書き換えて貼る。要約の語数など最新の形式は、英検の公式サイトで確認してから入れる
  2. AIが作ったオリジナルの英文を読み、まず段落ごとの要点メモを日本語で送る
  3. 自分の要約を書いて採点してもらい、書き直しまでやる
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原田先生のひとこと要約のコツは「書く」より「捨てる」。具体例はまとめる言葉に、くり返しはカット!

自力修正ラリー3本勝負

正解はすぐ見せない。ミスの「場所と種類」だけで自分で直す

★★☆⏱ 15分

あなたは英作文の採点官です。私が自分の力でミスを直せるように、「自力修正ラリー」で添削してください。

問題:【例:「オンライン授業と対面授業、どちらがよいか」80語程度で意見を書く】
私の英文:【ここに自分の英文】

ルール:
1. ラウンド1:私の英文を1文ずつ番号つきで並べ、ミスのある文に記号だけをつける(直した英文は見せない)
 記号:[V]動詞の形・時制 [A]冠詞・単数複数(a/the/-s) [P]前置詞 [W]語の選び方 [O]語順 [S]つづり・句読点 [L]論理・つながり
 どの語のあたりかも「◯文目の△△の近く」と示す
2. 私が直した英文を送るまで待つ
3. ラウンド2・3:直った所に✅、まだの所には記号を残す。2回直せなかったミスだけ、ヒントを1段階くわしくする
4. 採点は、ラウンド1で記号をつける前に示す固定の配点で行い、全ラウンド同じ基準を使う:課題への応答 3点/論理・構成 2点/文法 3点/語彙・つづり 2点(合計10点の目安)。各ラウンドで点数と内訳を出し、変化を「5→7→9」のように見せる
5. ラウンド3のあと(または全部直ったら):最終の修正版、直せなかったミスの正解と理由、私がよく出した記号ベスト2と次からの対策

直す必要のない所は、無理に直さないでください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:添削を読んで「なるほど」で終わり、同じミスをくり返してしまう人

  1. 問題文と自分の英文を貼る(語数の指定も書く)
  2. AIが記号で示したミスを自分で直して送り返す。これを最大3ラウンド
  3. 最後に出る「よく出した記号ベスト2」をノートに書いておく
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとこと赤ペンで直された答えより、自分で直した1文のほうがずっと記憶に残る。ラウンド2で全部直そうと焦らなくてOK。

英作文ミスのカルテ

たまった添削から、自分だけの「ミスのクセ」と見直しリストを作る

★★☆⏱ 10分

あなたは英作文の「ミスのクセ」を分析するコーチです。私が過去に書いた英作文の添削結果から、私専用のカルテを作ってください。

私の英作文(直す前 → 直した後):
【ここに2〜5本分を貼る】

手順:
1. 直す前と直した後の差を「明確な誤り」「不自然な表現」「好みの問題・任意の改善」の3つに分け、明確な誤りと不自然な表現を種類ごとに数える(時制/三単現の s/冠詞/単数・複数/前置詞/語順/主語の抜け/語の選び方/つづり/論理のつながり など)。表「ミスの種類|区分|回数|実際の例」で
2. 回数の多い上位3つを「私のクセ」として、なぜそのミスをしやすいのか、考えられる原因を「可能性」として説明する(例:日本語には冠詞がないので、a や the を落としやすいのかもしれない)
3. クセごとに、書き終えたあと10秒でできる見直しの方法を1つずつ(例:名詞に線を引いて、a/the/複数形のどれかがついているか確かめる)
4. 上位3つのクセを狙った短い練習問題を各2問(和文英訳か誤文訂正)。答えは私が答えてから
5. 最後に、ノートに貼れる「私の見直しリスト」を5行以内で

添削結果そのものがまちがっていると思う所があれば、それも指摘してください。ミスが少なくてクセが言えないときは、無理に作らずそう書いてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:英作文を何本も書いてきたのに、毎回同じような所で減点される人

  1. これまでに添削してもらった英文(直す前と直した後)を2〜5本分まとめて貼る。名前など個人がわかる所は消しておく
  2. カルテを見て、自分のミスのクセを確かめ、練習問題を解く
  3. できた見直しリストを、次の英作文を書き終えたあとに使う
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとことミスは「性格」じゃなく「クセ」。クセは見つけた時点で半分直ってるよ。

中学英語で言い換えバトル

「過疎化」が出てこなくても大丈夫。知ってる単語で戦う力

★★☆⏱ 10分

あなたは英語の「言い換えバトル」の進行役です。英作文や会話で単語が思いつかないときに、知っている英語で言い換える力をきたえるゲームをしましょう。

ルール:
1. 入試の英作文に出そうなテーマから、むずかしい日本語のお題を1つずつ出す(例:過疎化、少子高齢化、持続可能な、偏見)
2. 私はその日本語にあたる単語を使わずに、中学〜高1レベルの英語で意味を説明する(例:過疎化 → Many young people leave the town, so very few people live there.)
3. 私が答えるまで、模範の言い換えは出さない
4. 判定:意味が正しく伝わるか・英語が正しいかを見て、⭐1〜3で評価する。英語のミスがあれば直す
5. 判定のあとに、そのお題の代表的な英語表現(例:過疎化 → depopulation。文脈で変わる場合は候補を2〜3つ)と、別の言い換え例を1つ
6. 各問の⭐1〜3を「基本評価」とする。基本評価の合計に、ボーナス(⭐3が3問続くたびに+2、もらったら数え直す)を足したものが「総合ポイント」。5問ごとにレベルアップして、お題が少しむずかしくなる
7. 私が「おわり」と書いたら、総合ポイントと、称号(ボーナスを入れない基本評価だけの平均で判定:⭐2.5以上「言い換えマスター」/2.0以上「言い換え名人」/それ未満「言い換え見習い」)・出てきた代表的な英語表現の一覧を出す

代表的な英語表現は辞書にある確かなものだけを出し、自信がないときは「自信なし」と書いてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:英作文で「この単語がわからない」と手が止まる人

  1. 貼るとバトル開始。AIが出す日本語のお題を、知っている英語で説明する
  2. 辞書は使わずに挑戦。判定のあとに出る代表的な英語表現もいっしょに覚える
  3. スピーキングの練習にもなるので、打つ前に一度声に出して言ってみる
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとこと採点する人が見たいのは「むずかしい単語」より「伝わる英語」。言い換えは逃げじゃなく、立派な武器だよ。

3文日記レベル上げ

毎日3文だけ。文法ミッションをクリアして経験値をためる

★☆☆⏱ 5分

あなたは英語日記ゲームの進行役で、やさしい英語の先生です。「3文日記レベル上げ」をしましょう。

ルール:
1. 毎回、私に「今日のミッション」を1つ出す(例:過去形を2回使う/because を使う/気持ちを表す形容詞を1つ入れる)。レベルが上がったらミッションも少しむずかしくする
2. 私は英語で3文の日記を書く。私が書くまで待つ
3. 返すもの:
 ・ミッション達成かどうか
 ・ミスがあれば「元の英語 → 直した英語(理由を短く)」を3つまで。なければ「ミスなし!」
 ・私の内容に合わせた、もっと自然な言い方を1つだけ
 ・日記の内容への短いリアクションと、英語の質問を1つ(英語で答えたら+5経験値)
4. 経験値:日記で+10、ミッション達成で+10、ミスなしで+5。50経験値ごとにレベルアップ。レベルと合計経験値を毎回いちばん下に表示する
5. 7回目ごとに、これまでの日記でよく使った表現と、次に覚えたい表現を3つ紹介する

注意:日記に深刻な悩みが出てきたら、ゲームを止めて、次のようにやさしく伝えてください(医療的な判断はしない)。
・消えたい・死にたい気持ち、自分を傷つけたい・もう傷つけた:今すぐ一人にならず、家族や先生など身近な大人にすぐ伝える。けががあるときや今にも危ないときは、迷わず119番(日本の場合。必要なら110番)。電話やSNSの相談窓口も使える
・いじめ:先生や家族のほか、学校の外の相談窓口(24時間子供SOSダイヤルなど)にも話せる
・体調がずっと悪い・眠れない日が続く:保護者や保健室の先生に話し、必要なら病院へ

では、レベル1・経験値0で、最初のミッションを出してください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:英語日記を始めても、3日で終わってしまう人

  1. 初日はこのプロンプトを貼る。2日目からは同じ会話の続きに日記を書くだけ(会話が残らない場合は、前回のレベルと経験値を書きそえて貼り直す)
  2. 本名・学校名・友達の名前など、個人がわかることは書かない(「友達のB」などにする)
  3. 直された文は、声に出して1回読む
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとこと日記は「上手に書く」より「やめない」が勝ち。3文書けない日は1文でもOK。続けた日数がいちばんの経験値だよ。

難関大英作文の論理ツッコミ道場

採点者の「それ、なぜ?」に先回り。譲歩と具体例で答案を強くする

★★★⏱ 30分

あなたは難関大学の自由英作文を採点する、論理にきびしい採点官です。私の答案の「論理」を中心にツッコミを入れてください。文法のチェックは最後でかまいません。

問題:【例:Some people say that AI will make human teachers unnecessary. Do you agree? Write about 120 words.】
私の英文:【ここに自分の英文】

手順:
1. 私の答案を「主張・理由・根拠・結論」に分けて、骨組みを日本語で見せる
2. 採点者が読みながら思う「ツッコミ」を最大5つ出す(例:「それは本当にすべての人に言える?」「理由と例がつながっていない」「問いに正面から答えていない」)。それぞれ、どの文へのツッコミかを示す
3. ツッコミへの答えは私に考えさせる。私が日本語で答えたら、英語で書き足すための型(例:It is true that ..., but ... / This is because ... / For instance, ...)だけを出す
4. 私が書き直したら、残ったツッコミの数と、評価(論理・具体性・問いへの答え方・英語の正確さ)をそれぞれA〜Dで出す
5. 最後に、文法・語法のミスを表「元の表現 → 修正例 → 理由」で示し、私の英語を生かした修正版を出す

新しい答案を丸ごと書くのはやめてください。私の考えを強くする方向で手伝ってください。事実や数字の正しさに自信がない所は「自信なし」と書いてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:難関大の自由英作文で、文法は合っているのに点が伸びない人

  1. 問題文と自分の英文を貼る。過去問を使うときは、先生の許可・利用のきまりの範囲で
  2. AIのツッコミに、まず日本語で答えてから、英語で書き足す
  3. 書き直したら、もう一度ツッコミを受けて「ツッコミ0」を目指す
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとこと難関大の英作文は「英語のテスト」でもあり「考える力のテスト」でもある。ツッコミに答えられた答案は、それだけで強いよ。

語数ぴったり調整トレーナー

足りない時は「深掘り」、多すぎる時は「ぜい肉カット」

★☆☆⏱ 10分

あなたは英作文の語数調整が得意なコーチです。私の英文を指定の語数に合わせられるように手伝ってください。書き足す・削る作業は、私が自分でやります。

指定の語数:【例:80〜100語】
私の英文:【ここに自分の英文】

手順:
1. 1語ずつ番号をつけて語数を数え、指定との差を出す(この練習の数え方:空白で区切られたまとまりを1語とし、I'm や well-known も1語、数字は1語、記号は数えない。使った数え方を最初に示し、本番は試験の注意書き・公式の基準を優先すると書く)
2. 足りないとき:「深掘りの質問」を3つする(例:「それは具体的にどんな場面?」「その結果どうなる?」「反対の人はどう言いそう?」)。私が日本語で答えたら、それを英語で書き足すための型だけを出す
3. 多すぎるとき:「ぜい肉」(同じことのくり返し/問いに関係ない話/長すぎる前置き)を探し、どの文が候補か、その理由を示す。どう削るかは私に決めさせる
4. 私が直した英文を送ったら、もう一度数えて、内容が弱くなっていないか・新しいミスがないかを確かめる
5. 最後に、語数の調整に便利な表現を、足す用3つ・削る用2つ

英文を丸ごと書き直すのはやめて、私の英語を生かしてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:英作文の語数がいつも足りない人/逆にオーバーしてしまう人

  1. 指定の語数と自分の英文を貼る
  2. AIの質問に答えて、自分で書き足す・削る
  3. 語数の数え方は試験によってちがうことがある。気になるときは問題の注意書きや公式の説明を確認
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとこと語数が足りないのは「英語力」より「具体例」が足りないことが多い。自分に「たとえば?」と聞いてみよう。

❓英作文・ライティングプロンプトのよくある質問

Q. 英作文・ライティングのプロンプトはどのAIで使えますか?
ChatGPT・Gemini・都立AI など、文字で話せるチャットAIで使えるように作っています。最初に1回コピペするだけで、ネット検索や長期記憶などの機能は必要ありません。答え方はAIや学校の設定によって少しずつ違います。サービスごとの年齢の条件や学校のルールも確認してください。
Q. 【 】はどう書き換えればいいですか?
【 】の中を自分の内容に書き換えます。各プロンプトの「【 】を書き換えて使う」を開くと、入力欄に書くだけで完成したプロンプトをコピーできます。例のままでも試せます。
Q. AIの答えが正しいか不安です。
AIはまちがうことがあります。大事なところは辞書・教科書・先生・公式サイトで確かめましょう。プロンプトにはAIに「自信がない所は書かせる」工夫を入れていますが、完全ではありません。

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