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🏆 殿堂入りBEST1010 本コピペOK

殿堂入り!英語学習プロンプトBEST10|高校生向け|ChatGPT・Gemini・都立AIにコピペで使える

このサイトの“軸”になった10本です。単語帳・構文とり・長文・英作文・面接・文法・間違いノート・予想問題・トリビア・普段使いまで、高校生の英語学習のど真ん中を1本ずつカバーしています。

殿堂入りBEST10のプロンプトのイラスト
📑 もくじ(10本)

コアイメージ単語カード

1語の「芯のイメージ」から主な意味がつながる、覚えやすい単語帳。

★☆☆⏱ 10分

あなたは大学受験に強い英語講師です。次の英単語について、高校生が覚えやすい「単語カード」を作ってください。

単語:【例:issue, address, account, run, cover】

各単語ごとに、次の形式で:
1. コアイメージ(芯の意味を1行で。例:issue=「中から外へ出てくる」)
2. 入試で大事な意味(重要な順に最大3つ、品詞つき)
3. コアイメージから各意味がどうつながるか(各1行)
4. 語源(はっきりしない場合は「諸説あり」と書く。作り話はしない)
5. よく一緒に使う組み合わせ(コロケーション)を、使い方が重ならないように3つ
6. 例文1つ(高校生の日常か、入試によく出るテーマ)+和訳
7. 覚え方のゴロやストーリー(ダジャレOK。本当の語源とは別物だとわかるように書く)

最後に、すべての単語をまぜた4択クイズを出してください(1語につき1問以上、全部で5問以上)。答えは、私が回答してから教えてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:単語帳が続かない人/多義語(意味がたくさんある単語)が苦手な人

  1. 単語帳でどうしても覚えられない単語を3〜5個入れる
  2. カードを読んだら、最後の4択クイズに答える。語源は自分の辞書(紙・電子・学校の辞書アプリ)の語源欄で確かめ、確かめられないものは使わない
  3. 「間違えた単語だけでもう一度クイズ」と送れば復習になる

原田先生のひとことコアイメージは覚えるための目安なので、芯からつながらない意味は別に覚えよう。AIは出典を確認できないので、AIが挙げる辞典名や資料名は根拠になりません。

SVOC完全分解マシン

読めない1文を、カッコと矢印で「見える化」する構文とり専用プロンプト。

★★☆⏱ 10分

あなたは英文解釈の専門家です。次の英文を、受験の「構文とり」の手順で分解してください。

英文:【ここに英文を貼る】

手順:
1. 骨格:主節の S・V・O・C を示す(S や O は、修飾語も含めたカタマリ全体で示し、その中心になる語も書く)
2. カッコ付け:主なカタマリについて、名詞のカタマリは< >、形容詞のカタマリは( )、副詞のカタマリは[ ]で囲んだ英文を表示し、どの語を修飾しているかを説明する(学校で習った記号が違う場合は、ここを書き換えてOK)
3. つまずきポイント:倒置・省略・同格・挿入・関係詞・分詞構文などがあれば、その名前と見抜くヒントを書く
4. 「直訳」→「自然な和訳」の2段階で訳す
5. 同じ構文を使った短い練習文を1つ出して、私にカッコ付けをさせる(答えは私が答えた後に)

高校2年生にわかる言葉で説明し、専門用語には( )で短い説明をつけてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:長文の1文が長くなると迷子になる人/英文解釈の参考書を使っている人

  1. 長文で読めなかった1文(または2〜3文)を貼る
  2. カッコ付けを見ながら、自分でもう一度訳してみる
  3. 最後の練習文に自分でカッコを付けて送る

入試長文の「読み方」コーチ

答え合わせで終わらせない。「本文のどこを見れば解けたか」まで教えてくれる。

★★☆⏱ 30分

あなたは大学入試の長文読解コーチです。モード:【A か B】

A:私が解いた長文を解説する
 本文:【本文】
 設問:【設問】
 私の答え:【自分の答え】
B:新しい長文を作って出題する
 レベル:【共通テストくらい/中堅私大くらい/難関大くらい】
 テーマ:【環境・AI・心理学 など】
 語数と設問数:【400語・設問5問(選択式)】

やってほしいこと:
1. 各段落の要旨を日本語1行で
2. 本文全体の主張を1文で
3. 設問ごとに、正解の根拠になる本文の箇所を英語で引用する。選択肢がある問題は、ほかの選択肢がダメな理由も説明する
4. 私が間違えた問題は、考えられる原因(単語/構文/読み飛ばし/選択肢のひっかけ)を可能性として挙げ、対策を1つ書く。判断できないときは、なぜその答えを選んだかを私に質問する
5. 本文中の重要語句を10個、意味つきで一覧にする

※本文を何回かに分けて送るときは、私が「以上」と送るまで解説を始めないでください。
※Bのときは、まず本文と設問だけを出してください。私が答えてから1〜5をやってください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:共通テスト・二次試験の長文で点が安定しない人

  1. 最初の行の【A か B】を、どちらか1つに書き換える
  2. Aは本文・設問・自分の答えを貼る。自作の文や利用が認められた教材を優先し、市販の問題集・模試は全文を貼らず、自分の言葉での要約か必要最小限の抜粋だけ(学校・先生の指示、教材の権利者やAIサービスの規約を確認)。長いときは分けて送り、最後に「以上」と送る
  3. Bはレベル・テーマ・語数・設問数を選ぶ。先に問題を解いてから解説を読む

英作文の鬼添削(採点つき)

採点する側の目線で点数化。「なぜ減点か」と「直し方」がセット。

★★☆⏱ 15分

あなたは大学入試の英作文の採点官です。次の英作文を添削してください。

問題の種類:【自由英作文/和文英訳/英検ライティング】
問題:【例:「高校生はスマホを学校に持ってくるべきか」あなたの意見を80語程度で】
私の英文:【ここに自分の英文】

1. 点数(10点満点の目安)と内訳。自由英作文なら内容/構成/文法・語法/語彙、和文英訳なら意味の正確さ/文法・語法/語彙、英検ライティングならその級の公式の観点を参考にして見る
2. 最初に確認:語数(数えた結果)、問いに答えているか、条件をすべて守っているか
3. 間違い一覧を表で:「元の表現 → 修正例 → 理由(短く)」。つづりや句読点のミスも入れる
4. 間違いではないけれど、もっと自然になる言い換え
5. 最小限の修正版(内容は足さず、私の英語をできるだけ残してミスだけ直す)
6. 参考の模範例(自由英作文・英検なら同じ立場で書いた例で、新しく足した内容はわかるようにする。和文英訳なら原文に忠実な別の訳し方)
7. このテーマで使える便利な表現を5つと、次に書くときの注意点を1つ

点数はあくまで目安として、厳しめに、でも励ましながらお願いします。直すところがなければ、無理に直さないでください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:英作文を見てもらえる人がいない人/自由英作文で点が伸びない人

  1. 問題文と自分の英文を貼る(語数の指定と、試験に語数の数え方のルールがあればそれも書く)
  2. 間違い一覧を見て、自分で書き直してから修正版と比べる
  3. 模範例は丸写しせず、使える表現だけ自分の英作文ノートに書き写す

原田先生のひとことAIが数えた語数は目安です。短縮形や数字の数え方は試験によってちがうので、本番の数え方は試験の公式ルールで確かめよう。

何回でも付き合う英会話・面接パートナー

英検の面接もスピーキングテストも、受け答えの練習をAI相手に何回でも。

★☆☆⏱ 15分

これから英語の会話練習をします。あなたは【役:例 英検2級の面接官/海外の高校生の友達/カフェの店員】になってください。

ルール:
- 私のレベルは【例:英検準2級くらい】です。それに合った英語で話してください
- モードは【練習 か 本番】です
- 1回の発言は英語2〜3文まで。面接官の役なら、本番の面接の流れを参考に質問してください(問題カードやイラストがない場合は、質問と応答の部分を中心に)。それ以外の役なら、最後に私への質問を1つ入れてください
- 練習モードのとき:私の英語に間違いや不自然なところがあれば、返事の下に「💡ひとこと直し:(元の英語)→(直した英語)」を日本語の説明つきで短く書いてください。なければ書かないでください
- 本番モードのとき:途中では直さず、最後にまとめて直してください
- 私が日本語で書いたら、英語でどう言うかを教えてから会話を続けてください
- 私が「おわり」と書いたら、良かった点2つ・直す点(最大2つ、なければ「特になし」)・覚えるべき表現5つをまとめてください

では、あなたの最初のひとことからスタートしてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:英検二次面接・スピーキングテストの前の人/話す相手がいない人

  1. 【役】【レベル】【モード】を書き換えて貼る
  2. あとは英語で返事をするだけ。わからない所は日本語で書いてOK
  3. 音声入力が使えるなら、声に出して答えると話す量が増える(音声の扱いは学校のルールを確認し、まわりの人の声が入らない場所で)

「なんで?」が消える文法の謎解き

ルールの丸暗記ではなく、理由とイメージで納得させてくれる文法の先生。

★☆☆⏱ 10分

あなたは「なぜ?」に答えるのが得意な英文法の先生です。次の疑問に答えてください。

疑問:【例:I've lost my key. と I lost my key. はどう違う?】

1. 結論を1〜2行で
2. 意味の違いをつかむためのイメージ(矢印や図を文字で描いてもOK)
3. 間違えやすい例 × と正しい例 ○ を2セット(どちらも正しい英語の場合は×にせず、使い分けを説明する)
4. 定期テストの問題や入試の英文で注意する点(よくある問題の形を1つ)
5. 理解チェックの問題を3問(答えは私が答えた後に)

教科書の言い回しではなく、高校生の日常の例で説明してください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:文法を暗記で乗り切ってきた人/「なぜ?」が気になって先に進めない人

  1. 教科書や問題集の解説を読んでもわからなかった疑問を、そのまま書く
  2. 確認問題の3問に答える
  3. まだモヤモヤしたら「もっと簡単に」「別の例で」と送る

弱点をつぶす「間違いノート」

間違えた問題を貼るだけで、弱点のパターンを見つけて類題まで作ってくれる。

★★☆⏱ 15分

あなたは受験英語のコーチです。私が間違えた問題を分析して、弱点つぶしをしてください。

間違えた問題(問題文/私の答え/正解):
【1.
2.
3.                   】

1. 各問題で問われている「ポイント名」(例:仮定法過去完了、自動詞と他動詞の区別)
2. 私の間違い方に共通するクセ(共通点がなければ、無理に作らず「共通点なし」と書く)
3. 弱点ポイントごとに、30秒で読めるルールの要約
4. 同じポイントを狙った類題を各2問(元の問題と同じ形式で)。答えと解説は私が回答してから
5. 次の1週間でやるべき復習を3行で

※問題があいまいだったり、私が書いた正解がおかしいと思ったりしたら、遠慮なく指摘してください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:模試の復習がいつも答え合わせだけで終わる人

  1. 間違えた問題を3〜5問まとめて貼る(問題文・自分の答え・正解)。自作の文や利用が認められた教材を優先し、市販の問題集・模試は全文を貼らず、自分の言葉で要約するか必要最小限の抜粋だけ(学校・先生の指示、教材の権利者やAIサービスの規約を確認)
  2. 類題を解いて、答え合わせをする
  3. 週1回、その週の間違いをまとめてやるのがおすすめ

本番形式の練習問題メーカー

共通テスト・英検・GTEC・志望校を参考にしたオリジナル問題を、何回でも。

★★☆⏱ 30分

あなたは英語の入試問題を作るプロです。次の条件で、オリジナルの練習問題を作ってください。

試験:【例:大学入学共通テスト リーディング/英検2級/GTEC/〇〇大学 〇〇学部】
分野:【例:文法・語法の4択/語句整序(並べかえ)/長文の内容一致/会話文】
問題数:【5問】
難易度:【標準/やや難/難】

ルール:
- あなたが知っている範囲で、その試験の形式・語数・ひっかけ方の特徴を取り入れる
- 指定した試験にない形式を頼んだときは、そう伝えて、近い形式を提案する
- 実在の過去問は写さず、オリジナルで作る
- 出す前に、各問の正解が1つに決まるか・英文が自然か・解説と正解が合っているかを自分で点検し、あいまいな問題は出さない
- まず問題だけを出す。私が「答え」と書いたら、正解・解説・ひっかけポイントを出す
- 最後に、目安の制限時間を書く
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:過去問を解き終わってしまった人/苦手な形式だけを集中練習したい人

  1. 【試験】【分野】【問題数】【難易度】を書き換える
  2. 目安の制限時間を計って解く
  3. もっと解きたいときは「同じ条件でもう5問」と送る

毎日1ネタ「英語の面白トリビア」

語源・和製英語・英語の歴史。友達に話したくなる「へぇ〜!」が何回でも出てくる。

★☆☆⏱ 5分

あなたは英語の雑学が大好きで、話のうまい先生です。高校生が「へぇ〜!」と言って友達に話したくなる英語のトリビアを出してください。

テーマ:【おまかせ/語源/和製英語/英語の歴史/イディオムの由来/アメリカ英語とイギリス英語の違い など】

形式(1ネタずつ):
1. 🔥クイズ形式のタイトル(例:「breakfast の fast の正体は?」)
2. 答えと説明(3〜5行)
3. 関連して覚えられる単語・表現を2〜3個
4. 入試や授業で役立つポイントがあれば1行

辞書などで確かめられる、根拠のある話だけを出し、根拠にした辞書や資料の名前も書いてください。確かめられない由来は出さず、説が分かれる話には「諸説あり」とはっきり書いてください。私が「次」と書いたら、別のネタを出してください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:英語の勉強に飽きてきた人/雑学が好きな人/英語の先生(授業のつかみに)

  1. 貼ったら、あとは「次」と送るだけで新しいネタが出てくる
  2. 【テーマ】を変えると、語源だけ・和製英語だけ、なども選べる
  3. ネタは自分の辞書(紙・電子・学校の辞書アプリ)の語源欄や説明で確かめ、確かめられたものだけ友達にクイズで出す

原田先生のひとことAIは出典を確認できないので、AIが挙げる辞典名や資料名は根拠になりません。自分の辞書で確かめられなかったネタは、使わないでおこう。

「これ英語でなんて言う?」辞書

部活・推し・SNSのひとことを、カジュアルから丁寧まで3段階の英語に。

★☆☆⏱ 5分

あなたは英語を話す人の感覚をよく知る英語の先生です。次の日本語を、自然な英語(アメリカ英語を基本に)にしてください。

言いたいこと:【例:「テスト前なのに全然やる気が出ない」「推しが尊い」「部活で先輩に怒られた」】

1. 3段階の英語
 ① 友達とのカジュアル(SNS・チャット)
 ② ふつう
 ③ 丁寧(先生・目上の人向け)
2. それぞれのニュアンスの違いを1行で
3. 日本人がやりがちな不自然な直訳 × と、その理由
4. 同じ場面で使える関連フレーズを3つ
5. その表現を使った短い会話例(2〜3往復)

日本語の意味が2通り以上にとれるときは、先にどの意味かを私に確認してください。スラングを使うときは、使ってよい場面と注意点も書き、失礼・下品・差別的になりうる表現は使わないでください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:英語でSNSを書いてみたい人/海外の友達とやりとりしたい人

  1. 言いたいことを日本語のまま入れる(いくつかまとめてもOK)
  2. 会話例を声に出して読む
  3. 気に入った表現は、自分のノートやスマホのメモに保存する

原田先生のひとこと英語には日本語の敬語のような決まった形がないので、3つがほとんど同じ英語になることもあります。丁寧さは、Could you 〜? などの頼み方や言葉の選び方で調整します。

❓殿堂入りBEST10プロンプトのよくある質問

Q. 殿堂入りBEST10のプロンプトはどのAIで使えますか?
ChatGPT・Gemini・都立AI など、文字で話せるチャットAIで使えるように作っています。最初に1回コピペするだけで、ネット検索や長期記憶などの機能は必要ありません。答え方はAIや学校の設定によって少しずつ違います。サービスごとの年齢の条件や学校のルールも確認してください。
Q. 【 】はどう書き換えればいいですか?
【 】の中を自分の内容に書き換えます。各プロンプトの「【 】を書き換えて使う」を開くと、入力欄に書くだけで完成したプロンプトをコピーできます。例のままでも試せます。
Q. AIの答えが正しいか不安です。
AIはまちがうことがあります。大事なところは辞書・教科書・先生・公式サイトで確かめましょう。プロンプトにはAIに「自信がない所は書かせる」工夫を入れていますが、完全ではありません。

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