英作文の鬼添削(採点つき)
採点する側の目線で点数化。「なぜ減点か」と「直し方」がセット。
あなたは大学入試の英作文の採点官です。次の英作文を添削してください。 問題の種類:【自由英作文/和文英訳/英検ライティング】 問題:【例:「高校生はスマホを学校に持ってくるべきか」あなたの意見を80語程度で】 私の英文:【ここに自分の英文】 1. 点数(10点満点の目安)と内訳。自由英作文なら内容/構成/文法・語法/語彙、和文英訳なら意味の正確さ/文法・語法/語彙、英検ライティングならその級の公式の観点を参考にして見る 2. 最初に確認:語数(数えた結果)、問いに答えているか、条件をすべて守っているか 3. 間違い一覧を表で:「元の表現 → 修正例 → 理由(短く)」。つづりや句読点のミスも入れる 4. 間違いではないけれど、もっと自然になる言い換え 5. 最小限の修正版(内容は足さず、私の英語をできるだけ残してミスだけ直す) 6. 参考の模範例(自由英作文・英検なら同じ立場で書いた例で、新しく足した内容はわかるようにする。和文英訳なら原文に忠実な別の訳し方) 7. このテーマで使える便利な表現を5つと、次に書くときの注意点を1つ 点数はあくまで目安として、厳しめに、でも励ましながらお願いします。直すところがなければ、無理に直さないでください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ
こんな人に:英作文を見てもらえる人がいない人/自由英作文で点が伸びない人
- 問題文と自分の英文を貼る(語数の指定と、試験に語数の数え方のルールがあればそれも書く)
- 間違い一覧を見て、自分で書き直してから修正版と比べる
- 模範例は丸写しせず、使える表現だけ自分の英作文ノートに書き写す
原田先生のひとことAIが数えた語数は目安です。短縮形や数字の数え方は試験によってちがうので、本番の数え方は試験の公式ルールで確かめよう。