原田英語のスラング・新語辞典

Rule 34

ルールサーティーフォー

何でもエロネタにされる法則

バズ度定番
使っていい相手 下品・失礼に注意
広まった時期2006年ごろ〜

Rule 34の意味

Rule 34(ルールサーティーフォー)とは、「何でもエロネタにされる法則」という意味の英語スラング。

「存在するものなら、必ずそのエロ版がネットにある」という、ネットの半分ジョークの法則。アニメやゲームのキャラ、果ては無機物まで、どんなものでも性的な二次創作が作られるという皮肉。話題に出すだけで下ネタになるので、使う場所には注意がいる。

Rule 34の使い方・例文

  • please don't look up Rule 34 of that cartoon

    そのアニメのR18ネタは絶対検索するなよ

  • Rule 34 strikes again

    またネットの法則が発動してる

Rule 34を日本語で言うと

R18二次創作ネットの法則

使うときの注意

話題に出すだけで下ネタ扱いになる

かわりに言うなら

NSFW fan content

下品・失礼に注意:人によっては不快に感じます。使う相手と場面を選びましょう。この辞典では伏せ字で表示していて、タップするとつづりが見える。音声ボタンは最初「ピー音」になる。

Rule 34の関連語

❓ Rule 34のよくある質問

Rule 34の意味は?

何でもエロネタにされる法則。「存在するものなら、必ずそのエロ版がネットにある」という、ネットの半分ジョークの法則。アニメやゲームのキャラ、果ては無機物まで、どんなものでも性的な二次創作が作られるという皮肉。話題に出すだけで下ネタになるので、使う場所には注意がいる。

Rule 34の使い方は?

例:please don't look up Rule 34 of that cartoon(そのアニメのR18ネタは絶対検索するなよ)

Rule 34を日本語で言うと?

R18二次創作、ネットの法則。

Rule 34は失礼?目上の人に使っていい?

下品・失礼に注意。人によっては不快に感じます。使う相手と場面を選びましょう。話題に出すだけで下ネタ扱いになる

#下ネタ#ネット文化

最終更新:2026/11/05 編集:原田英語

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