mardy
マーディ
不機嫌・すねてる(英)
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥ちょい古
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 mardyの意味
mardy(マーディ)とは、「不機嫌・すねてる(英)」という意味の英語スラング。
イングランド中部・北部で「すねている・不機嫌で扱いにくい」。ちょっとしたことでむくれる人に使い、Don't be mardy(すねるなよ)が定番。子どもにも大人にも使う。
🍿 mardyの元ネタ・バズった経緯
シェフィールド出身のアークティック・モンキーズの曲「Mardy Bum」(2006年)のタイトルで、この地方の語が全国の若者に知られた。
🗣 mardyの使い方・例文
Why are you being so mardy today?
今日なんでそんなにすねてんの?
He gets mardy when he loses.
あいつ負けるとすぐむくれる。
🗾 mardyを日本語で言うと
すねてる不機嫌むくれてる
🔗 mardyの関連語
❓ mardyのよくある質問
mardyの意味は?
不機嫌・すねてる(英)。イングランド中部・北部で「すねている・不機嫌で扱いにくい」。ちょっとしたことでむくれる人に使い、Don't be mardy(すねるなよ)が定番。子どもにも大人にも使う。
mardyの使い方は?
例:Why are you being so mardy today?(今日なんでそんなにすねてんの?)
mardyを日本語で言うと?
すねてる、不機嫌、むくれてる。
mardyは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語