原田英語のスラング・新語辞典

hit the books

ヒッザブックス

がっつり勉強する

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1930年ごろ〜

💡 hit the booksの意味

hit the books(ヒッザブックス)とは、「がっつり勉強する」という意味の英語スラング。

教科書に向かって本気で勉強を始めること。試験前やだらけたあとで「そろそろやるか」と気合を入れるときに使う。study より「腰を据えて取り組む」ニュアンスが強い。学生の会話やドラマの定番。

🗣 hit the booksの使い方・例文

  • Finals are next week. Time to hit the books.

    来週期末だ。そろそろ本気で勉強するか。

  • I can't go out, I need to hit the books.

    遊べない、勉強しなきゃ。

🗾 hit the booksを日本語で言うと

ガリ勉勉強モード本気出す

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🔗 hit the booksの関連語

❓ hit the booksのよくある質問

hit the booksの意味は?

がっつり勉強する。教科書に向かって本気で勉強を始めること。試験前やだらけたあとで「そろそろやるか」と気合を入れるときに使う。study より「腰を据えて取り組む」ニュアンスが強い。学生の会話やドラマの定番。

hit the booksの使い方は?

例:Finals are next week. Time to hit the books.(来週期末だ。そろそろ本気で勉強するか。)

hit the booksを日本語で言うと?

ガリ勉、勉強モード、本気出す。

hit the booksは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#学校#定番

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

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