🆕 2026-10-17
2026年10月17日に追加したスラング 7語
AIの答えを読まずに横流しする人「meat proxy」、配信者の即答がミームになった「やばくねーよ☆」、金曜を喜ぶ「Friyay」、TikTokのハロウィン仮装動画「Ramalama」など7語。
英語NEW



meat proxy
ミートプロキシ
AIの答えを読まずに横流しする人
2026年8月、ドイツのソフトウェアエンジニアがブログで、チャットにAIの返事を貼るだけの同僚をこう呼んだのが始まり。エンジニアが集まる掲示板で700件を超えるコメントがつき、アメリカのテック系メディアが次々に「新し…
英語NEW



Friyay
フライイェイ
金曜バンザイ!
金曜になると、アメリカのXでは「Happy Friyay」がよくトレンドに上がる。2026年10月16日(金)も、金曜おなじみの #FlashbackFriday などと並んでトレンド入りした。前の日の木曜には Fr…
略語NEW



RED Friday
レッドフライデー
派遣中の兵士を思い赤を着る金曜
始まりには諸説あるが、2010年代にアメリカで広まり、いまでは毎週金曜にXのトレンドに上がるのが定番になっている。2026年10月16日(金)も「RED Friday」と「Remember Everyone Depl…
日本語NEW



やばくねーよ☆
やばくねーよ
「やばい?」を即答で打ち消す返し
元は2026年2月に配信者本人のYouTubeチャンネルで公開された、リスナーの恋愛相談に答える回。昔の恋人を忘れられないと悩む大学生への即答が切り抜かれ、2〜3月にTikTokで定番の型になった。Simejiの20…
日本語NEW



花子と一緒にはなわくん探そう
はなこといっしょにはなわくんさがそう
頭から離れない歌ネタのフレーズ
第1弾の動画は2026年2月27日に公開され、作曲と編集はピン芸人のパーマ大佐さん。3月と4月にも続編が出て、4月の第3弾ではちびまる子ちゃんランドのある静岡県まで探しに行った。Simejiの2026年上半期トレンド…
日本語NEW



AIる
えいる
AIに聞く・AIに任せる
2026年に入って、ネット用語を解説するサイトや企業のブログで「ググるの次の動詞」として相次いで紹介された。ChatGPTを「チャッピー」と呼ぶのと同じく、AIが毎日の道具になったことを映す言葉。ChatGPTから「…
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Ramalama
ラマラマ
仮装を足元から見せるTikTokの定番
2025年のハロウィン前にTikTokで広まった型が、2026年10月に再び戻ってきた。この曲を使った動画は45万本を超え、10月16日には日本の音楽メディアも、アメリカのTikTokで昔の曲がハロウィンの流行を動か…