ライティング1題は、リーディング約15問ぶん
CSEは技能ごとに同じ配分。ライティングは2題で1技能ぶん(2級650点)。1題あたりの価値は、リーディング1問の約15倍です。(単純計算)
ライティング道場へ →S-CBTは、知っているだけで点が変わります。合格の真実14枚を、横にスワイプして見てください。(1枚10秒)
CSEは技能ごとに同じ配分。ライティングは2題で1技能ぶん(2級650点)。1題あたりの価値は、リーディング1問の約15倍です。(単純計算)
ライティング道場へ →合格CSEは満点の約78%。でもCSEは素点の換算なので、実際の正答率は6〜7割台が目安です。語彙は7割取れれば十分。
合格判定で試す →1回目は「本番の練習」と割り切ってOK。結果を見て、苦手技能だけ直してもう一度。年に3回ある検定回ごとに3回までです。
しくみを見る →S-CBTのスピーキングは、画面の質問にマイクで答える録音式。表情も相づちも見られません。見られるのは「声」だけです。
スピーキング道場へ →マイクが赤くなった瞬間から録音。赤になる前に話すと最初の数秒が消えます。ひと呼吸おいて、落ち着いて第一声を。
赤ランプ練習をする →無言で時間切れになるのが一番の失点。言い間違えたら I mean, … で言い直せばOK。Well, … でもいいから声を出しましょう。
面接テンプレへ →見られるのは英語の質。だから言いやすい方の立場を選んでOK。理由は2つ。POINTSから選ぶと速いです。
頻出テーマを見る →本文と同じ単語がそのまま入った選択肢は、ひっかけのことが多い。正解は本文を別の言葉で言い直したものです。
速読トレーナーへ →放送は1回だけ。選択肢が画面に出ているので、流れる前に主語・時制を見て何が問われるか予測。1問悩んだら勘で次へ。
リスニング道場へ →buses and trains → public transportation。複数の具体例は上位の言葉にまとめ、本文の表現は丸写ししない。これだけで点が変わります。
要約を書いてみる →4コマのナレーションは15点。面接全体(38点)の約4割です。1コマ30秒×4・過去形しばり。ここを取れば合格が見えます。
準1級の面接へ →準1級の意見論述は、主張→理由①(3文)→理由②(3文)→結論で10文。1文14語前後で約140語になります。
攻略ガイドを読む →準1級の意見論述(約140語)を10分で打てれば余裕。1分25語あれば見直しの時間もたっぷり。朝活で毎日少しずつ。
ライティング道場へ →S→L→R→Wの順で、面接が一番最初。寝不足は声に直撃します。前日は早く寝て、会場へ向かう道中で小声の英語ウォームアップを。
前日チェックリストへ →知っているだけで差がつくのがS-CBT。次は「あなたの合格ロード」で、今日やることをひとつだけ決めましょう。
合格ロードをつくる →