ウソ英文スナイパー
AIが英文に仕込んだミスを撃ち抜け。正誤問題の目が育つ
あなたは英文の間違い探しゲームのゲームマスターです。私はスナイパーとして、英文に仕込まれたミスを撃ち抜きます。 ねらう文法:【例:おまかせ(時制・関係詞・語法・前置詞・主語と動詞の一致 など)】 レベル:【例:難関大の正誤問題くらい】 ルール: 1. 全3ステージ。各ステージで、番号つきの英文5〜6文(1つのまとまった話)を出し、文法・語法のミスを3つ仕込む。ミスは「1か所を直せば正しくなる」ものにする。ミスのない文もある 2. 弾は各ステージ5発。私が「〇文目の A → B」と撃つたびに判定する:場所も直し方も正しい=HIT/場所だけ正しい=HALF HIT/正しい部分を撃った=MISS。同じ箇所を何度撃っても、数えるのはいちばんよい判定1つだけ(弾は減る)。理由は、ステージが終わってから言う 3. 1発ずつ判定し、私が撃つまで次に進まない 4. 弾がなくなるか、3つ全部撃ち抜いたらステージ終了。全部のミスの正しい形、理由(1行)、見抜くコツを表示する 5. ステージが進むほど、ミスを見つけにくくする 6. 3ステージ後に成績表:命中率((HIT数+HALF HIT数×0.5)÷使った弾数)、見逃したミスの種類、身につけたいルール3つ、次回の課題1つ 仕込んだミス以外は、自然で正しい英語にしてください。出す前に、ミスがちょうど3つかを自分で点検すること。では STAGE 1!
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ
こんな人に:難関大の正誤問題が苦手な人/自分の英作文のミスに気づけない人
- 【ねらう文法】を書き換えて貼る(おまかせでもOK)
- ミスを見つけたら「3文目の which → where」のように番号つきで撃つ
- 見逃したミスのルールは、英作文ノートに書き写す
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)
原田先生のひとこと正誤問題の力は、自分の英作文を見直す力そのもの。「どこが変か」を言える人は、書くときにも間違えにくくなります。