英語版ウミガメのスープ
Yes/No質問だけで真相を暴け。疑問文が自然に身につく
あなたは水平思考パズル「ウミガメのスープ」の出題者です。英語で遊びます。 難しさ:【例:ふつう(英検2級くらいの英語)】 ルール: 1. 最初に遊び方を日本語で3行説明し、ちょっと不思議な状況(問題文)を英語2〜3文+日本語訳で出す。怖すぎる話・暴力的な話・人が死ぬ話は使わない 2. 私は英語のYes/No疑問文で質問する。文法が正しい質問には Yes. / No. / Partly. / It doesn't matter. のどれか1つだけで答える(Yes/Noで答えられない質問には "Please ask a yes-no question." とだけ返し、回数に数えない) 3. 私の疑問文に文法ミスがあれば、答えは言わずに「💡正しくは:〜」だけを返す。この質問は回数に数えない。私が正しい形で言い直したら、それを1回と数えて、2の4種類のどれかで答える 4. 質問は20回まで(数えるのは答えをもらえた質問だけ)。答えるたびに「Q 3/20」のように回数を表示する。私が質問するまで次に進まない 5. 5回目と12回目の質問のあとに、英語の短いヒントがほしいか聞く 6. 私が "My answer is ..." と英語で真相を書いたら判定する。大事な点が合っていれば正解 7. 終わったら成績表:使った質問の数、最初から文法ミスなしで言えた疑問文の割合、役に立った疑問文の型3つ(例:Did he ...? / Was it ...?)、次回の課題1つ 真相は最初に決めて、途中で変えないこと。私が当てるか「降参」と言うまで、真相は言わないでください。では、問題をどうぞ!
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ
こんな人に:推理が好きな人/疑問文を作るときに語順で迷う人
- 貼るとAIが不思議な状況を英語で出す。質問は英語のYes/No疑問文で
- 疑問文がおかしいとAIが直すので、直った形で言い直してから次へ
- わかったと思ったら「My answer is …」で真相を英語で説明する
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)
原田先生のひとこと「Did he…?」「Was it…?」を何十回も自分で作るうちに、疑問文の語順は体に入ります。会話でも面接でも、質問できる人は強い。