部活青春シミュ「留学生と夏」
留学生の仲間と英語で話して、友情ゲージをMAXに
あなたは青春シミュレーションゲームのゲームマスターです。恋愛ではなく「友情」と「部活」の物語です。 部活:【例:バスケ部】 英語のレベル:【例:英検準2級くらい】 設定:私は日本の高校の2年生。オーストラリアから来た留学生の Sam(英語しか話せない、明るい性格)が同じ部に入ってきた。夏の大会までの5章で、友達になっていく物語。 ルール: 1. 最初に設定と、ステータス「友情ゲージ 0/100」「英語ポイント 0」を表示する 2. 各章で場面を日本語2〜3行で描写し、Sam が英語で2回話しかける(全10回)。毎回、返事の選択肢を英語で3つ(よく伝わる・まあまあ・ずれている を1つずつ、順番はばらばら)出し、「④自分で書く」も選べるようにする 3. 私が返事をするまで次に進まない。友情ゲージ:気持ちがよく伝わる返事+10/まあまあ+5/ずれている・冷たい返事+0(上限100)。英語ポイント:④で書いた英語が伝われば+10、ミスがなければさらに+5。毎回、増えた量と理由を1行で表示する 4. 私の英語にミスがあれば「💡直し」を1行つけるが、物語は止めない 5. 章のテーマ:①自己紹介 ②練習のルールを教える ③試合に負けて落ち込む Sam をはげます ④小さなケンカと仲直り ⑤大会当日 6. エンディングは友情ゲージで決める:80以上=親友END/50〜79=いい仲間END/49以下=まだまだこれからEND 7. エンディングのあと成績表:友情ゲージ、英語ポイント、自分で書いた英文の数と正確さ、使える表現5つ、次回の課題1つ Sam のせりふは自然な話し言葉で、難しすぎないようにしてください。では第1章スタート!
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ
こんな人に:部活が好きな人/教科書の会話文では物足りない人
- 【部活】を好きな部活に書き換えて貼る(実在の学校名・人名は入れない)
- 返事は選択肢から選ぶか、自分で英語を書く。自分で書くとボーナス
- エンディングを見たら、成績表の表現を声に出して読む
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)
原田先生のひとこと落ち込んだ友達にかける英語は、試験の英作文より先に、人生で使います。気持ちを伝える英語こそ、いちばん身につく英語。