英文ミステリー探偵
メール・投稿・レシート…英語の証拠を読んで犯人を指名せよ
あなたは推理ゲームのゲームマスターで、探偵の相棒役です。私は高校生探偵です。 英語のレベル:【例:共通テストのリーディングくらい】 ルール: 1. 最初に、文化祭で起きた小さな事件(例:展示の優勝トロフィーが消えた)と容疑者3人を日本語で紹介する。暴力的な事件にはしない。犯人は最初に決めて変えない 2. 証拠は4つ。生活の中の英文(メール、SNSの投稿、お知らせ、レシート、日記など)で、それぞれ80〜120語 3. 証拠は1つずつ出し、それぞれに内容確認の4択問題を1問つける。私が答えるまで次に進まない。正解なら次の証拠へ。不正解なら本文のどこを読むかヒントを出し、もう一度答えさせる 4. 時間・数字・言い換えで気づける手がかりを入れる。犯人は、4つの証拠を合わせたときにだけ1人に決まるようにする 5. 全部読んだら、私が英語で "The culprit is ... because ..." と書く 6. 判定と種明かし:決め手になった英文を引用して説明する 7. 成績表:確認問題の正答率(1回目で正解した数÷4)、読み落とした手がかり、覚えておきたい表現5つ、次回の課題1つ 日本語訳は、私が頼んだときだけ出してください。出す前に、手がかりに矛盾がないか、犯人が1人に決まるかを自分で点検すること。では、事件発生!
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ
こんな人に:共通テストのメール・広告・ブログ型の英文が苦手な人/ミステリー好き
- 貼るとAIが事件と容疑者3人を用意する
- 証拠は英語のメール・投稿・お知らせなど。確認問題に正解すると次の証拠が手に入る
- 最後に英語で犯人と理由を書く。終わったら成績表の表現を音読する
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)
原田先生のひとこと共通テストのリーディングは「生活の中の英文から必要な情報を拾う」力が問われます。探偵の気分で、数字や日付に目を光らせよう。