
Can a Camera on Every Corner Make Us Safer? | Garrett Langley
「安全とプライバシー、どう考える」

ナンバープレートの読み取り機、カメラ、ドローン、音のセンサー。犯罪の逃げ得を許さないためにそれらをつないだ起業家が、安全が高まると主張し、監視とプライバシーへの批判にも向き合います。TED代表との質疑応答つき。
話し手の立場をふまえたうえで、どこまでが事実でどこからが意見か。話を聞きながら、その二つを分けて考える練習ができます。
監視、プライバシー、犯罪など、社会問題の英語を使う場面がまとまって見られます。小論文の語彙づくりに直結します。
観終わったら「自分ならどこまで許せるか」を書き出してみましょう。賛否を両方の側から考える、良い練習台になる題材です。
日本語字幕で1回通して観て、監視と安全の主張をつかむ
英語字幕で2回目を観て、使えそうな表現を3〜5個メモ
3回目は30秒を選び、間や強弱までまねて声に出す
カードをタップで意味、🔊で発音、♥で単語帳に保存。全部見たら4択クイズへ。

安全とプライバシーのように、両立しにくい価値を天びんにかけて考える習慣がつきます。自分の意見を述べる英語の型も見えてきます。
感想・自分の意見・覚えた単語を使った文。この端末に保存されます。
surveillance、privacy、crime など社会問題の語彙が学べます。賛否の両面から論じる練習素材として、小論文の下地づくりにも向いています。
TED-Ed5:02
TED12:16
TED-Ed5:24
TED-Ed5:26
TED9:52
TED-Ed5:26
TED-Ed4:08
TED18:38
TED-Ed5:22
TED-Ed5:06