
Can you solve the seven planets riddle? - Edwin F. Meyer
「逃げ回る相手を、必ず追いつめる順番は?」

星間警察が犯人グループを追いつめたのは、7つの惑星が集まる星団。犯人は惑星から惑星へと逃げまわります。10回以内のワープで必ずつかまえる探し方を、解説の前に止めて考えてみよう。
相手はじっとしていません。惑星から惑星へ移動する犯人を、どんな順番で探せば逃がさないのか。先を読む力が試されます。
「次に」「隣へ」「〜回以内に」のように、順序や移動をどう言うのかを耳で確認できます。手順を説明する英語にもそのまま使えます。
可能性を一つずつ消していく考え方は、入試の論理問題や数学の場合分けにも役立ちます。手順を意識すると、正解に近づきやすくなります。
1回目は日本語字幕で、止めて自分で考える
2回目は英語字幕で、順番と条件の表現を3〜5個メモ
3回目は解説の30秒を声に出してまねる
カードをタップで意味、🔊で発音、♥で単語帳に保存。全部見たら4択クイズへ。

可能性を順に消していく手順が身につきます。順序や移動を表す英語も少し増え、手順を説明する話に入りやすくなるのが嬉しいところです。
感想・自分の意見・覚えた単語を使った文。この端末に保存されます。
動く相手を確実に追いつめる手順を考えることは、論理や数学の基本です。順番や条件を表す英語(next、guaranteed、or less)に注意して聞く練習が、リスニングの精度を上げます。
TED8:37
TED-Ed6:15
TED-Ed6:00
TED-Ed4:10
TED-Ed12:08
TED-Ed3:37
TED-Ed5:38
TED-Ed5:31
TED17:41
TED-Ed4:35