切り抜き師
きりぬきし
配信の名場面を切って動画にする人
💡 切り抜き師の意味
切り抜き師(きりぬきし)とは、「配信の名場面を切って動画にする人」という意味のネットスラング。
長い配信やトーク番組から面白い場面だけを切り取り、短い動画にして投稿する人。配信者本人とは別の人が作ることが多い。切り抜きで配信者を知る人も多く、人気の入り口になっている。
🍿 切り抜き師の元ネタ・バズった経緯
VTuber事務所や人気配信者がガイドラインを出して切り抜きを公認し、収益の一部を切り抜き師に認める形が広まった。今や配信者の宣伝役として欠かせない存在。
🗣 切り抜き師の使い方・例文
切り抜き師さんのおかげで推しに出会えた
🗽 I found my oshi thanks to a clipper.
3時間の配信から神シーン見つける切り抜き師、仕事早すぎ
🗽 The clippers who find the best moments in a three-hour stream are so fast.
🗽 「切り抜き師」を英語で言うと
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⚠️ 使うときの注意
許可のない切り抜きは無断転載になる。
🔗 切り抜き師の関連語
❓ 切り抜き師のよくある質問
「切り抜き師」の意味は?
配信の名場面を切って動画にする人。長い配信やトーク番組から面白い場面だけを切り取り、短い動画にして投稿する人。配信者本人とは別の人が作ることが多い。切り抜きで配信者を知る人も多く、人気の入り口になっている。
切り抜き師の使い方は?
例:切り抜き師さんのおかげで推しに出会えた(英語で言うと:I found my oshi thanks to a clipper.)
「切り抜き師」は英語で何て言う?
clipper、clip channel。
切り抜き師は失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。許可のない切り抜きは無断転載になる。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語