MOU
エムオーユー
元の形memorandum of understanding
基本合意書・覚書
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1990年ごろ〜
💡 MOUの意味
MOU(エムオーユー)とは、「基本合意書・覚書」という意味の英語略語。memorandum of understandingの略。
会社や国などが、正式な契約の前に「こういう方向で協力します」と合意内容をまとめた文書。ニュースで「〇〇社とMOUを締結」と出てくる。法的な強制力が弱いことが多く、「契約した」と同じだと思うと誤解する。
🗣 MOUの使い方・例文
The two companies signed an MOU to explore a partnership.
両社は提携を検討する基本合意書を結んだ。
An MOU isn't the same as a final contract.
覚書は最終契約とは違う。
🗾 MOUを日本語で言うと
覚書基本合意
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🔗 MOUの関連語
NDA秘密保持契約MOA
❓ MOUのよくある質問
MOUの意味は?
基本合意書・覚書。会社や国などが、正式な契約の前に「こういう方向で協力します」と合意内容をまとめた文書。ニュースで「〇〇社とMOUを締結」と出てくる。法的な強制力が弱いことが多く、「契約した」と同じだと思うと誤解する。
MOUは何の略?
memorandum of understandingの略。読み方は「エムオーユー」。
MOUの使い方は?
例:The two companies signed an MOU to explore a partnership.(両社は提携を検討する基本合意書を結んだ。)
MOUを日本語で言うと?
覚書、基本合意。
MOUは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語