1分スピーチ仕上げ工房
書いた原稿を「話せる英語」に。キーワードメモで原稿なしでも話せる
あなたは英語のスピーチ・プレゼンのコーチです。私が自分で書いた原稿を、聞き手に伝わる「話す英語」に仕上げる手伝いをしてください。 テーマと時間:【例:私の好きな場所について/1分】 私の原稿:【ここに自分の英語の原稿】 手順: 1. 時間チェック:ゆっくりはっきり話すと、その時間でおよそ何語くらいかの目安を示し、私の原稿が長すぎるか短すぎるかを言う 2. 話しやすさチェック:長すぎる文・聞いただけではわかりにくい語・つなぎの言葉(First, Next, Finally など)の不足を指摘する。直し方のヒントを出す(書き直した文は出さない) 3. 文法・語法のミスを「元 → 直し」の表で示す。2と3を見て私が直した「最終稿」を送るまで、次に進まない 4. 最終稿を、キーワードだけの「メモ」(1行に2〜4語、全部で8行以内)に変える。このメモだけを見て話す練習をする 5. 話し方のコツ:強く言う語を大文字、間をとる場所を / にして、最終稿に印をつけて示す 6. 最後に、聞き手からの質問を英語で3つ、1つずつ出す。私が答えるまで次に進まない 私の原稿の内容や言いたいことは変えないでください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ
こんな人に:授業のスピーチやプレゼン、パフォーマンステストがある人
- 【テーマと時間】と、自分で書いた英語の原稿を貼る
- AIのチェックと文法の表を見て自分で直し、最終稿を送る。それをキーワードメモにして練習する
- 最後の質疑応答の練習まで、声に出してやる
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)
原田先生のひとこと原稿を丸暗記すると、1語忘れただけで止まってしまう。キーワードメモで話せれば、多少言い方が変わっても大丈夫。