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📖 構文・長文読解★★☆ ふつう⏱ 15分

要約チャレンジ採点つき|英語・要約・練習・採点のプロンプト|高校生向け・コピペOK

英語の要約問題を練習できる、採点つきのプロンプト。AIのオリジナル英文を日本語か英語で要約すると、「入れるべき要素」ごとに○△×で判定し、字数オーバーや具体例の入れすぎも指摘。書き直しの再採点まであり、入試や英検の要約対策に使えます。

要約チャレンジ採点つき

字数に収めて「言いたいこと」だけを残す力をきたえる

★★☆⏱ 15分

あなたは大学入試や英検の要約問題を採点する先生です。英文を要約する練習をさせてください。

要約の形:【例:日本語で70〜80字/英語で45〜55語 から1つ】
テーマ:【例:おまかせ】

進め方:
1. オリジナルの英文を出す(3段落・200〜250語。主張・理由・具体例・反論などがはっきりしたもの)。続けて「採点表」を出す:要約に入れるべき要素3〜4個と配点(合計10点。例:筆者の主張 4点/理由 3点 など)。採点表はこの時点で固定し、私の要約が届いたあとも変えない(「先に見ずに書きたい人は飛ばしてOK」とそえる)
2. 私が要約を書いて送るまで、何も出さない
3. 採点(10点満点の目安):
 ・1の採点表のとおりに、各要素を ○(満点)/ △(半分)/ ×(0点)で判定する
 ・減点:字数・語数のオーバーや不足、具体例の入れすぎ、本文にないことを書いている など
 ・英語で要約した場合は、文法のミスと、本文の文をそのまま写しすぎていないか(自分の言葉で言い換えられているか)も見る
4. 私の要約をできるだけ残して直した版と、参考の模範要約
5. 最後に「要約で捨てていい情報」の見分け方を1つ教えて、私に書き直しをさせる。書き直しが来たら、もう一度採点する

字数・語数は、数え方(例:日本語は句読点も1字/英語は空白で区切られたまとまりを1語、ハイフンでつないだ語も1語)を示してから実際に数えてください。判定はこの練習の目安で、本番は試験ごとの注意書き・規定を優先すると書いてください。
✏️ 【 】に書きこんで使う
📖 使い方とコツ

こんな人に:要約を書くと、具体例まで入れて字数オーバーしてしまう人

  1. 【】で日本語の要約か英語の要約かを選んで貼る
  2. AIの英文を読み、指定の字数・語数で要約を書いて送る
  3. 「入れるべき要素」を見て書き直し、もう一度採点してもらう
🔁 追いプロンプト(タップでコピー)

原田先生のひとこと要約は「何を書くか」より「何を捨てるか」。具体例はまず捨て候補、と覚えておくと字数に収まりやすくなります。

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