
Can we build AI without losing control over it? | Sam Harris
「超知能AIへの警告を聞く」

人間を超える機械は、いずれ必ず作られる。そう考える神経科学者で哲学者のサム・ハリスが、私たちがアリを扱うように人間を扱うかもしれない存在の危うさを語ります。SFではなく、現実の問題として。
神経科学者で哲学者でもある話し手が、AIを恐れるべき理由を語ります。人間がアリを扱うように、AIが人間を扱うかもしれないという問いが重く響きます。
「もし〜なら」という想定を重ねて議論を進める話し方は、仮定法や条件文を実際にどう使うかを知る、実践的なお手本になります。
賛否が分かれるテーマだからこそ、自分の立場を英語で言う練習に使えます。反論を考えるネタも詰まっています。
1回目は日本語字幕で、ハリス氏の心配の中身をつかむ
2回目は英語字幕で、AIに関する表現を3〜5個メモ
3回目は警告を語る30秒を選び、声に出してまねる
カードをタップで意味、🔊で発音、♥で単語帳に保存。全部見たら4択クイズへ。

AIの話題を、便利さだけでなくリスクの面からも語れるようになります。「もし〜なら」で進める議論の型は、英作文にも使えます。
感想・自分の意見・覚えた単語を使った文。この端末に保存されます。
artificial intelligence、risk、control など、AIの必須語彙が身につきます。仮定や条件を使った議論が続くので、論理の流れを追う練習になります。
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