There was an old woman in Surrey,サリーにおばあさんがいました。Who was morn, noon, and night in a hurry;朝から昼から夜まで、いつもあわてていました。Called her husband a fool,だんなさんを「おばかさん」とよんで、Drove the children to school,子どもたちを学校へ追い立てる、The worrying old woman of Surrey.せかせかしたサリーのおばあさん。
The Old Woman of Surrey
サリーのおばあさん

いつもあわてているサリーのおばあさん。だんなさんを「おばかさん」とよび、子どもたちを学校へ追い立てます。


おうちの方・大人の学習者へ
Surrey と hurry の韻が楽しいリメリック。いそがしい朝を思い出しますね。
出典台帳 — このページの「本物」の証明
- 英文
- 原文そのまま(1語も書きかえていません)。Project Gutenberg 電子書籍 #10607(Traditional、1916年の本)
- 挿絵
- Blanche Fisher Wright(同じ本の初版の挿絵。パブリックドメイン)
- 朗読
- Allyson Hester(LibriVox のボランティア。Real Mother Goose「Section 6」)。録音はパブリックドメインで、元のファイルをそのまま使っています(音質を落とす加工なし)。
- 照合
- 朗読を音声認識(Whisper)で文字起こしし、原文と1語ずつ照らし合わせました。一致率 97.3%文が光るタイミングはこの照合で決めています。
- 和訳
- 和訳はAIと人が作成。AIは3重チェック。人の目でも順次確認しています。英文には一切手を入れていません。
The Old Woman of Surrey ・ 朗読 Allyson Hester
17秒
朗読 Allyson Hester
PDFで印刷(A4 3まい)