CHECK TEST
会話でよく使う句動詞50(hang out・figure out…)確認問題集
会話の句動詞35問。会話文の空所補充、共通テスト型の言い換え、応答選択で「どの場面で言うか」を確認。
Ⅰ 会話の空所に入る最も適切なものを選べ
- 1A: How was your weekend?
B: Nothing special. I just out with my friends at the mall.答えa hung
訳A:週末はどうだった?
B:特に何も。ショッピングモールで友達とぶらぶらしてただけ。解説hang out (with 人) で「(友達と)ぶらぶら過ごす・遊ぶ」。Nothing special(特に何も)に続く、のんびりした過ごし方に合う。過去形は hung。freaked out(パニックになった)、backed out(手を引いた)、showed up(現れた)は「友達とモールで過ごす」意味にならない。
【覚える】hang out=遊ぶ・たむろする。hang out with friends は会話の超頻出。 - 2A: Why do you look so sad?
B: Mika didn't come. She me up.答えb stood
訳A:どうしてそんなに悲しそうなの?
B:ミカが来なかったんだ。すっぽかされたよ。解説stand 人 up で「(人との約束を)すっぽかす」。Mika didn't come(ミカが来なかった)と sad(悲しい)が根拠。picked me up(迎えに来てくれた)は来たことになり矛盾、cheered me up(元気づけてくれた)は悲しい理由にならない、mixed me up(混乱させた・取り違えた)も合わない。
【覚える】stand 人 up=デートや約束をすっぽかす。I got stood up.(すっぽかされた) - 3A: Are you still going on the ski trip?
B: No, I had to back because I hurt my leg.答えc out
訳A:まだスキー旅行に行くの?
B:ううん、脚をけがしたからやめなきゃならなかったんだ。解説back out (of 〜) は「後ろへ下がって外へ出る」→「(約束・計画から)手を引く」。No と because I hurt my leg(脚をけがした)が、参加をやめた理由になっている。back over・back in・back along は「計画をやめる」意味の句動詞にならない。
【覚える】back out (of 〜)=(約束から)手を引く。drop out (of 〜)=(学校・競技から)抜ける。 - 4A: I can't work this Saturday. Can you for me?
B: Sure, no problem.答えb cover
訳A:今週の土曜日、仕事に出られないんだ。代わりに入ってくれる?
B:もちろん、大丈夫だよ。解説cover for 人 で「(人の)代わりを務める」。仕事の穴を覆って埋めるイメージで、I can't work this Saturday(土曜に働けない)とつながる。count は count on(頼りにする)の形で for とは組まない。hang for・show for はこの意味にならない。
【覚える】cover for 人=fill in for 人=人の代わりをする。 - 5A: I'm going to up for the summer English course.
B: Me too!答えb sign
訳A:夏の英語講座に申し込むつもりなんだ。
B:私も!解説sign up for で「〜に申し込む・登録する(=register for)」。名前を書いて登録するイメージで、the summer English course(夏の英語講座)が目的。set up(設立する)、sum up(要約する)、show up(現れる)は講座に申し込む意味にならない。
【覚える】sign up for=register for/enroll in。apply for は「応募・申請する」。 - 6A: Where should I you off?
B: In front of the station, please.答えd drop
訳A:どこで降ろせばいい?
B:駅の前でお願い。解説drop 人 off で「(車から人を)降ろす」。In front of the station(駅の前で)と降ろす場所を答えている。call off(中止する)、take off(脱ぐ・離陸する)、give off(におい・熱を発する)は人を降ろす意味にならない。
【覚える】drop 人 off(降ろす)⇔ pick 人 up(車で迎えに行く・拾う)。 - 7A: Mom will out when she sees the broken vase.
B: Let's tell her the truth right away.答えa freak
訳A:割れた花瓶を見たら、ママはパニックになるだろうね。
B:すぐに本当のことを話そうよ。解説freak out で「ひどく動揺する・パニックになる」(くだけた言い方)。broken vase(割れた花瓶)を見たときの母親の反応として合う。chill out(落ち着く・のんびりする)は逆。hang out(遊ぶ)、work out(運動する・うまくいく)は場面に合わない。
【覚える】freak out=panic, get very upset ⇔ chill out・calm down=落ち着く。 - 8A: I'm going to in tomorrow. It's Sunday.
B: Lucky you!答えd sleep
訳A:明日は遅くまで寝てるつもり。日曜日だからね。
B:いいなあ!解説sleep in で「(休日などに)遅くまで寝る」。It's Sunday(日曜日だから)と Lucky you!(いいなあ)が根拠。fill in(記入する)、cut in(割り込む)、give in(屈する)は寝る意味にならない。oversleep は「(予定より長く寝てしまう)寝坊する」で、わざと遅くまで寝る sleep in と区別する。
【覚える】sleep in=わざとゆっくり寝る/oversleep=寝過ごす。 - 9A: Hey, it's been ages!
B: I know! Let's grab a coffee and catch .答えa up
訳A:ねえ、久しぶり!
B:ほんとに!コーヒーでも飲みながら近況を話そうよ。解説catch up は「離れていた間の差を縮める」→「(久しぶりに会って)近況を話す」。it's been ages(久しぶり)とつながる。catch on(流行る・理解する)、catch out(ぼろを出させる)、catch off とは言わないので合わない。
【覚える】catch up (on 〜)=近況を語り合う。Let's catch up soon.(また近いうちに話そう) - 10A: Is the concert still on?
B: No, they called it because of the storm.答えd off
訳A:コンサートはまだ予定どおりあるの?
B:ううん、嵐のせいで中止になったよ。解説call off で「中止する(=cancel)」。No と because of the storm(嵐のせいで)が根拠。代名詞 it は call と off の間に入る。is still on(予定どおり行われる)の on と対比になっている。call on(訪問する)、call out(大声で呼ぶ)、call up(電話する)は合わない。
【覚える】call off=cancel、put off=postpone。The game is on.=試合は予定どおり。
Ⅱ 下線部の意味に最も近いものを選べ(言い換え)
- 11A: Are you coming to the barbecue?
B: Sorry, something came up.答えd I suddenly have something else to do.
訳A:バーベキューに来る?
B:ごめん、急用ができちゃって。解説Something came up. は「何かが(目の前に)持ち上がった」→「急用ができた」で、理由をぼかして断る定番=I suddenly have something else to do.。I forgot about it(忘れていた)、I don't like barbecues(バーベキューが嫌い)、I'm feeling sick(具合が悪い)は具体的な理由を言っていて、ぼかした言い方とは違う。
【覚える】Something came up.=急用ができた(断りの定番)。 - 12A: Did Jim come to the meeting?
B: No, he never showed up.答えc He didn't come at all.
訳A:ジムは会議に来た?
B:ううん、結局来なかったよ。解説show up は「来る・現れる(=turn up)」で、never showed up は「結局来なかった」=He didn't come at all.。He came late(遅れて来た)は来たことになり逆。He left early(早く帰った)も来たことが前提。He didn't speak(発言しなかった)は出席の有無とずれる。
【覚える】show up=turn up=appear(現れる)。 - 13A: Can you come to the party on Friday?
B: I'm not sure. I'll get back to you.答えb I'll contact you later.
訳A:金曜日のパーティーに来られる?
B:まだわからない。後で連絡するね。解説get back to 人 で「(後で)〜に連絡する・返事する」=I'll contact you later.。I'm not sure(まだわからない)と、返事を保留する流れ。I'll come back home(家に戻る)は get back home の意味、I'll give it back to you(返す)は give back との混同、I'll go with you(一緒に行く)は承諾になってしまう。
【覚える】I'll get back to you.=後で返事します(保留の決まり文句)。 - 14A: How was your presentation?
B: Terrible. I totally messed it up.答えb did it badly
訳A:プレゼンはどうだった?
B:最悪。完全にしくじっちゃった。解説mess up は「散らかす」→「台無しにする・しくじる」=did it badly。Terrible(最悪)が根拠。prepared it well(よく準備した)、finished it early(早く終えた)は Terrible と合わず、canceled it(中止した)はそもそもプレゼンをしていないことになる。名詞 mess(散らかった状態)から覚える。
【覚える】mess up=screw up=失敗する・台無しにする。 - 15A: You're Emi, right?
B: No, I'm Aki. People always mix us up.答えd confuse us
訳A:エミだよね?
B:ううん、アキだよ。みんないつも私たちを取り違えるの。解説mix up で「取り違える・混同する(=confuse)」。名前を間違えられた場面なので confuse us が正解。praise us(ほめる)、ignore us(無視する)、make fun of us(からかう)は「間違える」の意味がない。名詞 mix-up は「手違い・取り違え」。
【覚える】mix up A with B=confuse A with B(AとBを混同する)。 - 16A: There's a problem with my hotel bill.
B: Don't worry. We'll sort it out.答えc solve it
訳A:ホテルの請求書に問題があるんですが。
B:ご心配なく。こちらで解決いたします。解説sort out は「仕分けを最後までやる」→「整理して解決する(=solve, settle)」=solve it。Don't worry(ご心配なく)と、問題に対応する流れ。explain it(説明する)は解決までは含まず、pay it(支払う)はホテル側の行動として不自然、print it(印刷する)は問題の解決にならない。
【覚える】sort out=solve, settle, deal with。 - 17A: I'm going to work out at the gym after school.
B: Good for you.答えd exercise
訳A:放課後はジムで運動するつもりなんだ。
B:えらいね。解説work out で「運動する・体を鍛える」=exercise。at the gym(ジムで)が手がかり。study(勉強する)・relax(くつろぐ)・work part-time(アルバイトする)は「ジム」と合わない。work out には「うまくいく・(答えを)解く」の意味もあるので文脈で判断。名詞 workout(運動)。
【覚える】work out=exercise/うまくいく/解く。Good for you.=よかったね・えらいね。
Ⅲ 会話が成り立つように、空所に入る最も適切な発言を選べ
- 18A: Can I count on you to bring the drinks?
B:答えa Absolutely. Leave it to me.
訳A:飲み物を持ってくるのを任せてもいい?
B:もちろん。任せて。解説count on は「当てにする・頼りにする」。Can I count on you to do?(〜するのを任せていい?)への返事として、Absolutely. Leave it to me.(もちろん、任せて)が合う。Yes, I counted them twice(2回数えた)と No, I can't count that high(そんなに大きく数えられない)は count(数える)にずらしたひっかけ。Sure, it costs ten dollars(10ドルかかる)は質問に答えていない。
【覚える】count on=rely on=depend on。Leave it to me.=任せて。 - 19(電話で)A: Hello, may I speak to Mr. Brown?
B: I'll get him for you.答えa Hold on, please.
訳(電話で)
A:もしもし、ブラウンさんをお願いできますか?
B:少々お待ちください。お呼びします。解説Hold on, please. は「(電話を切らずに)お待ちください(=Hang on./Hold the line.)」。I'll get him for you(呼んできます)につながる。Hang up, please(電話を切ってください)は逆。Call off, please(中止して)、Look out, please(気をつけて)は電話の取り次ぎに合わない。
【覚える】hold on=hang on=待つ ⇔ hang up=電話を切る。 - 20A: I can't find my passport, and the flight leaves in an hour!
B: Let's check your bag again.答えd Calm down.
訳A:パスポートが見つからないんだ、飛行機は1時間後に出るのに!
B:落ち着いて。もう一度かばんを調べてみよう。解説Calm down. は「落ち着いて」で、慌てている相手をなだめる言葉。Let's check your bag again(もう一度かばんを見よう)と冷静な行動を促す流れに合う。Freak out(パニックになれ)は命令文にすると逆効果、Show off(見せびらかせ)は無関係、Give up(あきらめろ)は相手を突き放してしまう。
【覚える】Calm down.=Take it easy.=Relax.(落ち着いて) - 21A: Your music is too loud. I'm trying to study.
B:答えd Oh, sorry. I'll turn it down.
訳A:音楽の音が大きすぎるよ。勉強しようとしてるのに。
B:あ、ごめん。音を小さくするね。解説turn down で「(音量を)下げる」。too loud(大きすぎる)への謝罪と対応なので turn it down。代名詞 it は turn と down の間に置く。turn it up(上げる)は逆、turn it in(提出する)は意味が違う、turn down it は代名詞の位置が誤り。
【覚える】turn it down(下げる)/turn it up(上げる)。代名詞は必ず間。
Ⅳ B の発言の下線部のうち、誤りを含むものを1つ選べ
- 22A: How do you get home?
B: My mom usually(A) picks up me(B) at(C) the station after(D) club practice.答えb (B)
訳A:どうやって家に帰るの?
B:部活の後、たいていお母さんが駅まで車で迎えに来てくれるんだ。解説誤りは up me。pick up は「他動詞+副詞」型なので、代名詞 me は pick と up の間に置いて picks me up とする。名詞なら picks up my sister も可。usually(たいてい)、at the station(駅で)、after club practice(部活の後)は正しい。
【覚える】代名詞は間:pick me up・call it off・turn it down。 - 23A: Did you go to the gym?
B: No, I ended(A) up to watch(B) TV all(C) evening(D).答えb (B)
訳A:ジムに行った?
B:ううん、結局一晩じゅうテレビを見ちゃった。解説誤りは to watch。end up -ing で「結局〜することになる」。後ろは不定詞ではなく動名詞なので watching とする。予定外の結末を表す会話の定番。ended(end の過去形)、all evening(一晩じゅう)は正しい。end up in 〜(結局〜に行き着く)の形もある。
【覚える】end up -ing=結局〜する。end up in the hospital(結局入院する)。 - 24A: Why is Kate upset?
B: She broke(A) up to(B) her boyfriend last(C) week(D).答えb (B)
訳A:どうしてケイトは落ち込んでいるの?
B:先週、彼氏と別れたんだ。解説誤りは to。break up with 人 で「〜と別れる」なので with her boyfriend とする。broke(break の過去形)、last week(先週)は正しい。恋人同士の関係を壊して離れる、というイメージ。make up with 人(仲直りする)も with を使う。
【覚える】break up with 人=別れる ⇔ make up with 人=仲直りする。 - 25A: Can I have some more coffee?
B: Sorry, the coffee has(A) run out of(B), so I'll go(C) and buy some(D).答えb (B)
訳A:コーヒーをもう少しもらえる?
B:ごめん、コーヒーが切れちゃったから、買いに行ってくるね。解説誤りは of。尽きるもの(the coffee)が主語なら run out だけで of は不要:the coffee has run out。人が主語なら We've run out of coffee. と of が必要。has run(現在完了)、go and buy(買いに行く)、some(いくらか)は正しい。
【覚える】物が主語:The coffee has run out./人が主語:We've run out of coffee.
Ⅴ 会話の空所に適語を1語入れよ(( )の文字で始まる語。必要なら形を変える)
- 26A: What are you doing this weekend?
B: Nothing much. Just (c) out at home.答えchilling
訳A:今週末は何するの?
B:特に何も。家でのんびりするだけ。解説chill out は「のんびりする・くつろぐ」(くだけた言い方)。Nothing much(特に何も)と at home(家で)が根拠。Just+-ing で「〜するだけ(で過ごす)」なので chilling と -ing 形にする。Chill out! だと「落ち着けよ」の意味になる。
【覚える】chill out=relax, take it easy。 - 27A: Did he ask you (o)?
B: Yes! We're going to the movies on Saturday.答えout
訳A:彼にデートに誘われた?
B:うん!土曜日に映画に行くんだ。解説ask 人 out で「(人を)デートに誘う」。外へ誘い出すイメージの out。We're going to the movies(映画に行く)が根拠。人は ask と out の間に置く(ask her out)。(o) で始まる語なので out。
【覚える】ask 人 out=デートに誘う。go out with 人=人と付き合う。 - 28A: You look exhausted.
B: I stayed (u) all night finishing my report.答えup
訳A:疲れきっているみたいだね。
B:レポートを仕上げるために徹夜したんだ。解説stay up で「(寝ずに)起きている」。stay up all night で「徹夜する」。exhausted(疲れきっている)の理由になっている。finishing my report は「レポートを仕上げながら」という分詞構文。(u) で始まる語なので up。
【覚える】stay up (late)=夜更かしする、stay up all night=徹夜する。sit up も近い。 - 29A: Sorry I'm late. What did I miss?
B: Don't worry. I'll (f) you in.答えfill
訳A:遅れてごめん。何を聞き逃した?
B:心配しないで。詳しく教えてあげるよ。解説fill 人 in (on 〜) は「欠けた情報を埋める」→「(人に)事情を詳しく教える」。What did I miss?(何を聞き逃した?)への返事として合う。(f) で始まる語なので fill。用紙に記入する fill in a form と同じ形だが意味は別。
【覚える】fill 人 in (on 〜)=〜について詳しく教える。 - 30A: Stop (s) off your new phone!
B: Sorry, I'm just so excited.答えshowing
訳A:新しいスマホを見せびらかすのはやめなよ!
B:ごめん、うれしくてたまらないんだ。解説show off で「見せびらかす・自慢する」。stop -ing(〜するのをやめる)なので showing と -ing 形にする。I'm just so excited(うれしくてたまらない)がその理由。(s) で始まる語。名詞 show-off は「目立ちたがり屋」。
【覚える】show off=見せびらかす。stop -ing(やめる)と stop to do(〜するために立ち止まる)の区別も頻出。 - 31A: I feel carsick.
B: OK, I'll (p) over at the next parking area.答えpull
訳A:車に酔っちゃった。
B:わかった、次のパーキングエリアで車を止めるね。解説pull over で「(車を道の脇に)寄せて止める」。carsick(車酔いした)への対応で、at the next parking area(次のパーキングエリアで)と合う。警官が言う Pull over!(車を止めなさい)にも使う。(p) で始まる語なので pull。
【覚える】pull over=車を路肩に寄せて止める。pull up=(車が)止まる。
Ⅵ 日本語に合うように( )内の語句を並べかえよ
- 32A: 金曜日に来られる? B: 確認して後で返事するね。B: Let me ( and / back / check / get / to / you ).
答えLet me check and get back to you.
解説採点ポイント:Let me+原形の後に check and get back to you と2つの原形を and で並べること。get back to 人(後で返事する)の語順。Let me check and get back to you. は返事を保留する定番。別解として I'll check and let you know.(確認して知らせるね)も同じ内容。
【覚える】get back to 人=後で連絡する。Let me check.=確認させて。 - 33いつでも気軽に寄ってね。Feel free to ( any / by / drop / time ).
答えFeel free to drop by any time.
解説採点ポイント:Feel free to do(気軽に〜して)の後に drop by(立ち寄る)、最後に any time(いつでも)。drop by は自動詞的に使うので目的語なしでよい。別解の stop by・drop in・come by も同じ意味で使える。
【覚える】Feel free to drop by any time.=いつでも気軽に寄ってね(誘いの決まり文句)。 - 34今日誰にばったり会ったと思う? Guess ( I / into / ran / today / who )!
答えGuess who I ran into today!
解説採点ポイント:Guess の目的語は間接疑問なので「疑問詞+主語+動詞」の語順で who I ran into とし、前置詞 into は文末側に残る。Guess who did I run into は語順の誤り。today は文末。run into=bump into(ばったり会う)。
【覚える】Guess who 〜!=誰が〜だと思う?(間接疑問の語順に注意) - 35彼の自慢話によく我慢できるね。How can you ( boasting / his / put / up / with )?
答えHow can you put up with his boasting?
解説採点ポイント:put up with(我慢する)の3語をひとまとまりにして、目的語 his boasting を最後に置く。How can you 〜?(よく〜できるね)は驚き・あきれを表す。boasting は「自慢話」という動名詞。別解として stand・tolerate・bear も同じ意味(How can you stand his boasting?)。
【覚える】put up with=stand=tolerate=bear(我慢する)。
会話でよく使う句動詞50(hang out・figure out…)(A4 3枚)