仮定法で面接
Conditional Job Interview
| 所要時間 | 15分 |
|---|---|
| 対象 | 高校1年・高校2年・高校3年 |
| 技能 | 文法・話すこと(やり取り) |
| 形態 | ペア |
| 準備するもの | 面接質問カード。 |
ねらい
仮定法を使う面接。「もし〜だったら」の質問が、仮定法を必然にする。
手順
- 面接の質問カードを配る(If you had a million yen, what would you do?)。
- ペアで面接する。
- 答えは必ず仮定法を使う。
- 5問終わったら交代。
- 一番面白かった答えをクラスで共有する。
そのまま使える英語の指示文(Classroom English)
ALTに渡せばそのまま進行できます。🔊でネイティブ音声が再生されます。
If you could meet anyone, who would you meet?
誰にでも会えるとしたら、誰に会う?
Use would. If I could, I would...
would を使って。If I could, I would...
What a great answer! Tell the class.
いい答えだね! クラスに教えて。
💡 ワンポイント面接という枠が、仮定法を使う理由を作る。ドリルではなく、答えたいから使う形になる。
⚠️ 注意点・つまずき仮定法の形が崩れる。黒板に型を常設しておく。
🔁 発展・バリエーション英検の二次試験でも、仮定法の質問が出ることがある。
この活動に近いもの
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- AIと英会話(15分)
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