広告コピーを書く
Persuasive Ad Copy
| 所要時間 | 15分 |
|---|---|
| 対象 | 中高共通 |
| 技能 | 書くこと |
| 形態 | ペア |
| 準備するもの | 商品または架空の商品。 |
ねらい
短い言葉で人を動かす。広告の英語は、簡潔さと訴求力の教科書。
手順
- 商品を1つ決める。
- キャッチコピーを英語で5案作る。
- 10語以内。
- 班で一番よい案を選ぶ。
- なぜその案を選んだかを説明する。
そのまま使える英語の指示文(Classroom English)
ALTに渡せばそのまま進行できます。🔊でネイティブ音声が再生されます。
Five slogans. Ten words maximum.
キャッチコピーを5案。10語以内で。
Make me want to buy it.
買いたくさせて。
Which one did you choose? Why?
どれを選んだ? なぜ?
💡 ワンポイント5案作らせるのがコツ。1案だと最初に思いついたもので終わる。数を出させると、質が上がる。
⚠️ 注意点・つまずき日本語のコピーを直訳する生徒が多い。英語らしい簡潔さを例で示す。
🔁 発展・バリエーション実際の英語広告を分析すると、技法が見えてくる。
この活動に近いもの
- AIの間違い探し(15分)
- AIと人間、どっちが書いた?(15分)
- AI生成画像を英語で説明(15分)
- 翻訳AIを比べる(15分)
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- AIに説明する(15分)
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