Wordle(ワードル)クラス版 お題を自分で決められる英単語当てゲーム

5文字(4・6文字も)の英単語を6回以内に当てるWordle風ゲーム。先生がお題をセット可能、大きなタイルでクラス全員で挑戦。

ワードルとは

5文字の英単語を6回以内に当てる人気のパズル「Wordle(ワードル)」を、教室向けにしたゲームです。入力した単語の文字が🟩(文字も位置も正しい)、🟨(文字はあるが位置がちがう)、⬜(含まれない)で色分けされ、ヒントを頼りに答えをしぼり込みます。4・5・6文字から選べ、先生が生徒に見えないようにお題をセットすることも可能。教室の後ろからも見える大きなタイルのクラスモード、1文字ヒント、結果のコピーにも対応しています。

主な機能

  • 4・5・6文字から選べる英単語当て(6回まで)
  • 🔒 先生がお題をセット(入力は伏せ字で生徒に見えない)
  • 🔠 クラスモード:大きなタイルで教室全体から見やすい
  • 💡 1文字ヒント、👀 答え、🎲 新しい単語
  • 画面のキーボードとパソコンのキーボードの両方で入力
  • 「リストにある単語のみ受け付ける」設定、📋 結果をコピー

使い方(3ステップ)

  1. 「文字数」を選ぶか、「🔒 お題をセット」で単語を決める
  2. 生徒が提案した単語を入力してEnter
  3. 色のヒントを手がかりに、6回以内に答えを当てる

授業での活用アイデア

2チームが交互に挑戦クラスを2チームに分け、交互に単語を提案させます。どの単語を入れれば多くの文字を確かめられるか、チームで相談するうちに語彙を総動員するようになります。
新出単語の復習に教科書の新出単語を「お題をセット」で入力すれば、単語のつづりを思い出す復習ゲームに。授業はじめの5分間の帯活動にもちょうどよい長さです。
毎日の朝学習や家庭で1日1問の制限がないので、朝学習や自習、家庭でのスペリング練習に何度でも遊べます。

よくある質問

無料で使えますか?

はい、無料・登録不要です。ブラウザで開くだけで、パソコン・タブレット・スマホで遊べます。

本家の Wordle との違いは?

ルールは同じですが、先生がお題を自由に決められること、4文字・6文字も選べること、教室向けの大きな表示があることが特長です。1日1問の制限もありません。

セットしたお題は生徒に見えませんか?

お題の入力欄は伏せ字で表示され、セットすると欄は空になります。答えは「👀 答え」を押すまで表示されません。

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