数当てゲーム(Secret Number)英語で質問して秘密の数を当てよう

「Is it bigger than 50?」と英語で質問して秘密の数を当てる数字当てゲーム。答えは自動で Yes/No を英語で読み上げ、範囲バーがアニメーションで狭まっていきます。数字は英語のつづり付きで表示&読み上げ — 数の練習に最適!

シークレット・ナンバーとは

「Is it bigger than 50?」「Is it smaller than 30?」と英語で質問しながら、秘密の数を当てる数当てゲームです。先生(または代表の生徒)が質問された数をテンキーで入れて Bigger / Smaller / Is it? を押すと、画面が英語で Yes / No を答えて読み上げ、範囲バーがアニメーションで狭まっていきます。数字は英語のつづりつきで表示・読み上げできるので、数の言い方の練習にもぴったり。範囲は1〜20から1〜1000まで選べます。

主な機能

  • 範囲:1〜20/1〜50/1〜100/1〜1000
  • Bigger/Smaller/Is it? を押すと英語で Yes/No を表示・読み上げ
  • 残りの範囲を示すバーがアニメーションで狭まっていく
  • 数字を英語のつづりでも表示、押した数を読み上げ
  • 質問の型(クリックで読み上げ)を表示
  • キー操作:数字/B = bigger/S = smaller/Enter = Is it?

使い方(3ステップ)

  1. 範囲(1〜20〜1〜1000)を選び「🔄 新しい数」
  2. 生徒が「Is it bigger than 50?」などと英語で質問し、先生が数を入れて Bigger / Smaller / Is it? を押す
  3. 英語の答えを手がかりに範囲をしぼり、秘密の数を当てる

授業での活用アイデア

数の言い方と聞き取りに質問のたびに数を英語で言うので、fifteen と fifty の聞き分けや、1〜1000の大きな数の言い方の練習になります。
比較級 bigger / smaller の導入にIs it bigger than …? / Is it smaller than …? を何度も使うので、比較級の形に自然と慣れる導入活動になります。
小学生や家庭での英語あそびに1〜20の範囲なら、英語を始めたばかりのお子さんでも楽しめます。家族で交代しながら英語で質問するのもおすすめです。

よくある質問

無料で使えますか?

はい、無料・登録不要です。ブラウザで開くだけで使えます。

答えは自動で返してくれますか?

はい。質問された数を入力して Bigger / Smaller / Is it? を押すと、秘密の数と比べて Yes / No を英語で表示し、読み上げます。

答えを途中で確認できますか?

「🏳 答えを見る」で秘密の数を表示できます。「🔄 新しい数」でいつでも次のゲームを始められます。

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