英語なぞなぞ(無料)レベル別200問以上をクラスで

「What has keys but can't open locks? — A piano」など英語のなぞなぞ200問以上。レベル別、考える時間のタイマー、ヒント、チーム得点ボード付き。

英語なぞなぞとは

「What has keys but can't open locks?(鍵はあるけど錠は開けられないものは?)」の答えは「A piano」。こうした英語のなぞなぞを200問以上収録し、教室で出題しやすくしたツールです。★1〜★3のレベル別に出題でき、なぞなぞは読み上げも可能。考える時間のタイマー(15・30・60秒)、ヒント表示、2〜4チームの得点ボードがそろっているので、分かったチームが英語で答えて得点する対抗戦がすぐに始められます。なぞなぞプリントの印刷にも対応しています。

主な機能

  • 英語のなぞなぞ200問以上、レベル(★ Easy・★★・★★★)で絞り込み
  • 🔊 読む:なぞなぞの英文を読み上げ
  • 考える時間のタイマー(なし・15秒・30秒・60秒)
  • 💡 ヒント、👀 答え、次へ ▶
  • 2〜4チームの得点ボード(得点リセット)
  • キー操作:Space=答え、H=ヒント、→=次へ
  • 🖨 なぞなぞプリントを印刷

使い方(3ステップ)

  1. レベル・考える時間・チーム数を選ぶ
  2. なぞなぞを投影して「🔊 読む」、タイマーで考える時間をとる
  3. 「💡 ヒント」「👀 答え」で確認し、正解したチームに得点を入れて「次へ ▶」

授業での活用アイデア

授業のウォームアップに★ Easy のなぞなぞを1〜2問、30秒タイマーで出題。分かったチームは手を挙げて英語で答え、正解なら+1。頭が英語モードに切り替わります。
関係代名詞・説明表現の学習になぞなぞの多くは「What has ~ but can't ~?」「I am something that ~.」の形。答えた後に、自分でなぞなぞを作らせると、ものを英語で説明する練習になります。
ヒントで得点が下がるルールでヒントを出すたびに得点を1点下げるルールにすると、チームで粘って考えるようになり、盛り上がりも倍増します。
家庭や英語クラブの遊びにも親子で英語のなぞなぞを出し合ったり、英語クラブのアクティビティにしたりと、授業以外でも楽しめます。

よくある質問

何問ありますか?

200問以上です。レベル別(★〜★★★)に絞り込んで出題できます。

英語の音声はありますか?

はい。「🔊 読む」で、収録されているなぞなぞの英文を自然な英語の音声で読み上げます。

プリントにできますか?

はい。「🖨 なぞなぞプリント」で印刷スタジオが開き、印刷・PDF保存ができます。

無料で使えますか?

はい、無料・登録不要です。得点はブラウザ内に保存されます。

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