ミステリーボックス(無料)箱を開けるとポイントや英語の質問が出るゲーム

番号つきの箱を選んで開けると、ポイント・ペナルティ・英語の質問が飛び出す!チーム得点板つきで授業の復習ゲームにぴったり。

ミステリーボックスとは

画面に並んだ番号つきのプレゼント箱から1つを選んで開けると、「+20 points」「Lose 10 points」「Double your points」などのポイントや、英語の質問が飛び出すゲームです。箱の数は6〜30個、中身は自由に編集でき、ポイント・英語の質問・ミックスのプリセットも用意。最大6チームの得点板がついていて、開けた箱のポイントはボタン1つで各チームに反映できます。チーム対抗の復習ゲームやクイズ大会の盛り上げ役にぴったりです。

主な機能

  • 箱の数を6・8・9・12・16・20・24・30個から選択
  • 中身プリセット:💰 ポイント(+10、Lose 5、Double、Swap、Steal など)/❓ 英語の質問16問/🎲 ミックス
  • 中身は1行1つで自由に編集(足りない分は繰り返し、毎回シャッフル)
  • 最大6チームの得点板(+1・+5・−1・−5、手番の表示)
  • 開けた箱のポイント・2倍を、ボタン1つで各チームに反映
  • 質問の読み上げ、開封時の効果音・紙吹雪

使い方(3ステップ)

  1. 左で箱の数と中身(プリセットまたは自由入力)、チーム数を設定
  2. チームの順番に箱の番号を選んでクリック("Number seven, please!")
  3. 出た中身に合わせて、ポップアップのボタンでチームの得点に反映

授業での活用アイデア

単元の復習ゲームに中身を「英語の質問」にして、開けた箱の質問に答えられたら得点。「ミックス」にするとポイントやペナルティも混ざり、逆転のチャンスが生まれます。
番号を英語で言う練習に箱を選ぶときは必ず英語で "Number twelve, please!" と言うルールに。数字の言い方を自然に何度も使えます。
授業以外でもクラス会やパーティーのゲーム、研修のアイスブレイク、子ども会のレクリエーションなど、チーム対抗で盛り上がりたい場面に使えます。

よくある質問

箱の中身は自分で決められますか?

はい。1行に1つ自由に入力できます。「+10」「Lose 5」「Double」で始まる中身は、開けたときにチームへワンクリックで反映できます。

得点板なしでも使えますか?

チーム数を0にすると得点板を表示せずに使えます。

もう一度最初から遊べますか?

「🔄 新しいゲーム」で箱を閉じて中身をシャッフルし直せます。得点は「得点リセット」で0に戻せます。

無料で使えますか?

はい、無料・登録不要です。

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