ハングマン(Hangman)風船・雪だるまモードつき英単語当てゲーム

単語当てゲームの定番。こわくない「風船」「とける雪だるま」モード付き。テーマ単語・自作リスト・日本語ヒント対応。

ハングマン(風船・雪だるまモード)とは

英単語のつづりを1文字ずつ当てていく定番の単語当てゲーム「ハングマン」です。絞首刑の絵が気になる教室でも使えるよう、まちがえるたびに風船が割れていく「🎈 風船」、少しずつとけていく「⛄ 雪だるま」モードを用意しました(定番の「クラシック」も選べます)。出題はテーマ別単語か自作リストで、ミスできる回数は6・8・10回から。日本語ヒントや最初の文字を見せる設定もあり、新出単語のつづりの定着にぴったりです。

主な機能

  • 🎈 風船・⛄ 雪だるま・🪢 クラシックの3モード
  • ミスできる回数を6・8・10回から選べる
  • 出題:テーマ別単語、または自作リスト(word = ヒント)
  • 💡 日本語ヒント、最初の文字を見せる設定
  • 画面のキーボードでもパソコンのキーボードでも入力、はずれた文字を表示
  • 👀 答えを見る、▶ 次の単語(Enter)でテンポよく出題

使い方(3ステップ)

  1. 「モード」「ミスできる回数」「出題(テーマ/自作リスト)」を選ぶ
  2. 生徒が言ったアルファベットを画面かキーボードで入力
  3. 単語がわかったら答えを確認し、Enterか「▶ 次の単語」で次へ

授業での活用アイデア

新出単語のスペル定着に教科書の新出単語を「library = 図書館」の形で自作リストに入れ、生徒が順番にアルファベットを言っていきます。ヒントで日本語の意味を出せば、意味とつづりを同時に確認できます。
アルファベットの読み方の復習に「Is there an E?」のように英語で文字を言わせるルールにすると、文字の名前を英語で言う練習にもなります。
列対抗のチーム戦に列ごとに交代で文字を言い、単語を当てたチームに得点。少ないミスで当てるほど高得点にすると盛り上がります。

よくある質問

無料で使えますか?

はい、無料・登録不要です。ブラウザで開くだけで使えます。

ハングマンの絵が気になるのですが…

「風船」「雪だるま」モードを選べば、こわい絵は出ません。小学生や中学生の授業でも安心して使えます。

自分で単語を入れられますか?

はい。「自作リスト」に1行1語(word = ヒント の形でヒントも)で入力できます。内容はブラウザ内に保存され、外部には送信されません。

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